{"title":"一般書籍","description":"","products":[{"product_id":"11301018","title":"ジョン・レノン 書籍 「ア・スパニアード・イン・ザ・ワークス」 ハードカバー オリジナルの復刻版 洋書 John Lennon","description":"\u003ch3\u003e●1965年出版のジョン自身の著書ハードカバー・オリジナルの復刻版\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e処女作「イン・ヒズ・オウン・ライト」に続くジョンの第2集の著作。ジョン独特のユーモアと言葉遊びを集大成した18篇の詩やショート・ショートに加え、ジョンのイラストが多数掲載され、ジョンの文学とアートの才能を感じさせる一冊として当時、注目を集めた。1965年の初版本は本書と同じハードカバーでプレミア価格がついたコレクターズ・アイテムになっている。今回お届けするのは初版本と同じ装丁の復刻版。\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e139×179mm95ページ\u003c\/p\u003e","brand":"FAB4ギャラリー・オンライン・ストア by ビートルズ・クラブ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39281469325382,"sku":"11301018","price":3168.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0148\/2257\/2080\/products\/jonrenon-shu-ji-asupaniadoinzawakusu-hadokaba-orijinaruno-fu-ke-ban-yang-john-lennon-fab4gyararionrainsutoa-by-bitoruzukurabu-posuta-jia-kong-wen-zi-935.jpg?v=1589877567"},{"product_id":"11301055","title":"ジョン・レノン 妹ジュリアの直筆サイン本 「イマジン・ディス 兄ジョン・レノンと一緒に育って」洋書（英語版） John Lennon","description":"\u003ch3\u003e●ジョンとリバプールで共に過ごした日々、ビートルズ結成当時の思い出などを綴った貴重な一冊！\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e●ジョンとリバプールで共に過ごした日々、ビートルズ結成当時の思い出などを綴った貴重な一冊！\u003cbr\u003eジョンと同じ母親ジュリアのもとに生まれ、母と同名を授かった妹ジュリア。ジョンとは6歳半離れ、父親が異なるが、ジョンが母からバンジョーを習っていたこと、最初のバンドのドラマーがピートではなくコリン・ハントンだったこと、ジョンとポールとの歴史的な出会いなどを含め妹の視点から克明に綴った1冊！\u003c\/p\u003e","brand":"FAB4ギャラリー・オンライン・ストア by ビートルズ・クラブ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39281469292614,"sku":"11301055","price":4950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0148\/2257\/2080\/products\/jonrenon-meijuriano-zhi-bisain-ben-imajindisu-xiongjonrenonto-yi-xuni-yutte-yang-shu-ying-yu-ban-john-lennon-sain-ruri-hui-bao-zhi2020nian10yue-hao-jie-zai-903.jpg?v=1604562423"},{"product_id":"11300257","title":"ビートルズ レコーディング研究書「レコーディング・リファレンス・マニュアルVol.1」 英語版  BEATLES 書籍","description":"\u003cp\u003e●レコーディングに関する情報を徹底リサーチした究極のリファレンス\u003cbr\u003e本書は、何百もの音源（テイク、アウトテイク、リミックス）、書籍・雑誌、写真・映像、実際に仕事をしたエンジニアたちへのインタビューなどを集めて分析し、レコーディングに関する詳細なデータを集大成した究極の研究書。全4巻のシリーズのうち今回は、1961年の「MyBonnie」から1966年『Revolver』までを収めたVol.1と2をご紹介各巻、前半は曲ごとのデータ、後半はセッション日ごとのデータに整理された400ページを超える大作\u003cbr\u003e●付録の一覧ページも充実\u003cbr\u003e付録の各ページも充実していて、アルバム・シングル・EPの発表形態とそれに使用されたテイク一覧や当時のスタジオに設置された機材から使用楽器やEMIスタジオのアウトボード機材、使用されたマイクに至るまで分かりやすい箇条書きやリストでご紹介\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e19×23.5cm423ページ\u003cbr\u003eVOL11961〜1964　英語版\u003c\/p\u003e","brand":"FAB4ギャラリー・オンライン・ストア by ビートルズ・クラブ","offers":[{"title":"Default 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target=\"_blank\"\u003e★プレゼント用にギフト・バッグも一緒にご購入いただけます。\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003eこの商品は「L」サイズがおすすめです。\u003c\/p\u003e","brand":"プロデュースセンター出版局","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39281452843078,"sku":"11260033","price":3353.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0148\/2257\/2080\/products\/shu-ji-jonrenononoyoko-gibupisuachansu-john-lennon-gong-shi-jonrenon-hui-bao-zhi2020nian6yue-hao-jie-zai-purodeyususenta-chu-ban-ju-fab4gyararionrainsutoa-by-940.jpg?v=1604563020"},{"product_id":"11300266","title":"ビートルズ 洋書「ビートルズ・イン・ポスター」英語版 BEATLES","description":"\u003ch3\u003e洋書『ビートルズ・イン・ポスター』~トニー・ブース作品集\u003cbr\u003e\n\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e8月号でご紹介した初期ビートルズの歴史を物語るライブ告知ポスターを集大成した作品集1960年代初頭、４人のマネージャー、エプスタインの事務所の近くで働いていたデザイナー、トニー・ブース。彼の仕事はエプスタインの目にとまり、ビートルズのコンサート・ポスターやビラなどの宣伝物の制作を任された。本書は、トニー自身によって復刻された作品98点をご紹介。当時の雰囲気を伝えるデザインや４人の転機となる重要なコンサートを見つけながら楽しめる1冊\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eハードカバー\u003cbr\u003e26.3×19.4cm192ページ\u003cbr\u003e英語版\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"FAB4ギャラリー・オンライン・ストア by ビートルズ・クラブ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39281450745926,"sku":"11300266","price":7048.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0148\/2257\/2080\/products\/bitoruzu-yang-shu-bitoruzuinposuta-ying-yu-ban-beatles-ato-hui-bao-zhi2019nian9yue-hao-jie-zai-zhi2020nian1yue-zhi2020nian7yue-ji-fab4gyararionrainsutoa-by-354.jpg?v=1604563095"},{"product_id":"11300274","title":"ビートルズ 洋書「ザ・ルーフ・トップ」英語版 著者のサイン入り BEATLES 書籍","description":"\u003ch3\u003e洋書『ザ・ルーフ〜ビートルズ・ファイナル・コンサート』著者サイン入りシート付\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e著者のケン・マンスフィールドは、この歴史的なコンサートを関係者として最前列で目撃していたアップル・レコードの元米国マネージャー。本書は、関係者ならではの視点で出来事を振り返り、そこに至るまでの日々やコンサートを間近で体験した感動を伝える。英語版だが、ビートルズの重要な出来事の当事者による本書は、コレクションとして保有したい１冊。著者サイン入りシート付きでお届け\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003eハードカバー\u003cbr\u003e約15×23cm224ページ　英語版\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"FAB4ギャラリー・オンライン・ストア by ビートルズ・クラブ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39281448157254,"sku":"11300274","price":7730.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0148\/2257\/2080\/products\/bitoruzu-yang-shu-zarufutoppu-ying-yu-ban-zhe-zhenosain-ruri-beatles-ji-sain-rettoittobi-hui-bao-zhi2020nian11yue-hao-jie-zai-zhi2020nian3yue-zhi2020nian5yue-344.jpg?v=1604563225"},{"product_id":"11302092","title":"洋書「ポール・マッカートニー・ソロ作品全集1967-2019 - The Paul McCartney Catalog」英語版 Paul McCartney","description":"\u003ch3\u003e洋書『ザ・ポール・マッカートニー・カタログ1967〜2019』\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e●1967〜2019年ソロ作品の決定版ディスコグラフィ全曲解説付\u003cbr\u003eスタジオ・アルバム、ライブ・アルバム、コンピレーション、クラシック・アルバム、カバー・アルバムにいたるまで、1967〜2019年のポールのソロ・アルバムを網羅した全カタログ。各曲の解説付きで、長年の熱心なファンから最近ファンなったばかりの方にも豊富な情報を提供。著者のテッド・モントゴメリーは、米国在住で、元USA Todayのコラムニストであり作家でもある。過去には「The Beatles Through Headphones」という著書も手がけている。英語版だが、ポールのアルバムを網羅的に紹介する書籍は少なく、資料としてもコレクションとしても揃えたい１冊。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eご注意：本書は、ジャケットやスリーブなどの写真は一切記載されておらず、英文のみでの記述となります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e約23×15cm143ページ\u003cbr\u003e英語版\u003c\/p\u003e","brand":"FAB4ギャラリー・オンライン・ストア by ビートルズ・クラブ","offers":[{"title":"Default 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PEPPER'S－サージェント・ペパーの時代 」（Nowhere ザ・ビートルズ決定版シリーズ） BEATLES サージェント・ペパーズ","description":"\u003ch3\u003eビートルズの名盤『サージェント』発売40周年を記念して、改めてこのアルバムを徹底検証\u003c\/h3\u003e\u003cp\u003e全曲解説、使用楽器研究、プロデューサー・サー・ジョージ・マーティンの独占インタビューなどのアルバム徹底紹介に加え、元祖ロック・フェスのモントレー・ポップ・フェスティバル、ジミヘン、ボブ・ディランら同時期のアーティスト、さらにベトナム戦争、ヒッピー、フラワームーブメントなど、音楽シーンはもちろん当時の世界と日本の社会・文化情勢についても紹介。\u003cbr\u003eこのアルバムを生んだ1967年という時代も検証することで、多角的に名盤『サージェント』のすべてが浮かび上がる今までにないタイプの1冊。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【目次紹介】\u003cbr\u003e●独占！プロデューサー、サー・ジョージ・マーティンが語るサージェント・ペパーの時代\u003cbr\u003e40周年の今、振り返る伝説のアルバム・メイキング\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e● サージェント・ペパーの時代とは？\u003cbr\u003eフラワー・ムーブメント／ヒッピー？サイケデリック／ベトナム戦争／モンタレー・ポップ・フェスティバル／ニュー・エイジ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●サージェント・ペパー・アルバム・データ\u003cbr\u003eバックグラウンド／コンセプト／アルバム名の由来／ポールのリーダーシップ／サウンドの特徴／ジャケット制作\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●全収録曲解説\u003cbr\u003eデータ、訳詞、ストーリー、サウンドからなる徹底解説\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●Who’s Who\u003cbr\u003eアルバム・ジャケットの登場人物を徹底的に紹介\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●サージェント・ペパー前夜\u003cbr\u003eアルバムに先駆けて発表されたシングル‘Strawberry Fields Forever\/ Penny Lane’は、時代にどう受け止められたのか\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●ターニング・ポイント\u003cbr\u003eメンバーそれぞれのサージェント・ペパー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e● ポール・マッカートニーvsブライアン・ウィルソン／中山康樹\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e● “SGT. PEPPER”使用楽器研究／仲亀正之\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e● ビートルズ・カラー写真\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e● 1967年の音楽Map\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e● 1967年年表\u003cbr\u003eザ・ビートルズの年表＆日本／世界の年表\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e発行年月：2007年06月\u003cbr\u003e132ページ\u003cbr\u003eB5\u003c\/p\u003e","brand":"FAB4ギャラリー・オンライン・ストア by ビートルズ・クラブ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39281431478342,"sku":"11260030","price":2409.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0148\/2257\/2080\/products\/bitoruzu-shu-ji-the-legacy-of-sgt-peppers-sajentopepano-shi-dai-nowhere-zabitoruzu-jue-ding-banshirizu-beatles-sajentopepazu-fab4gyararionrainsutoa-by-338.jpg?v=1589959432"},{"product_id":"11260032","title":"ジョン・レノン 「ジョンとヨーコの愛こそはすべて ALL YOU NEED IS　LOVE」 （Nowhereザ・ビートルズ決定版シリーズ） John Lennon","description":"\u003cp\u003eなぜ今、ジョンとヨーコなのか／運命の出会いまでのカウントダウン／愛こそはすべて～伝説のカップル真実のヒストリー／ジョン＆ヨーコ辞典ＡｔｏＺ／アルバム『イマジン』徹底解析／２００７年１０月９日にアイスランドに現れたイマジン・ピース・タワーとは？ｅｔｃ．熱烈なファンからビギナーまで、ジョン・レノンとオノ・ヨーコを知るための究極の１冊。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e目次 : Ｍａｉｎ　Ｅｓｓａｙ　ＡＬＬ　ＹＯＵ　ＮＥＥＤ　ＩＳ　ＬＯＶＥ―ジョンとヨーコの愛こそはすべて\/ Ａ　ｔｏ　Ｚ\/ Ａｌｂｕｍ　ｄａｔａ　イマジン・アルバム・データ\/ 全収録曲解説\/ Ｆｏｒｅｗｏｒｄ　なぜ今、ジョンとヨーコなのか\/ Ｃｏｕｎｔｄｏｗｎ　ｔｏ　ｆａｔｅ　運命の出会いまでのカウントダウン\/ Ｓｐｅｃｉａｌ　Ｅｓｓａｙ　珠玉のピアノ・アルバム―ジョンとニッキー・ホプキンス \u003c\/p\u003e\u003cp\u003e発行年月：2007年12月\u003cbr\u003e131ページ\u003cbr\u003eB5\u003c\/p\u003e","brand":"FAB4ギャラリー・オンライン・ストア by ビートルズ・クラブ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39281431445574,"sku":"11260032","price":2409.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0148\/2257\/2080\/products\/jonrenon-jontoyokono-aikosohasubete-all-you-need-is-love-nowherezabitoruzu-jue-ding-banshirizu-john-lennon-hui-bao-zhi2020nian6yue-hao-jie-zai-shu-ji-933.jpg?v=1589959444"},{"product_id":"11260034","title":"ビートルズ 書籍 「ザ・ビートルズ ホワイト・アルバム徹底解析」 （Nowhereザ・ビートルズ決定版シリーズ） BEATLES","description":"\u003cp\u003eみんなここから始まった!\u003cbr\u003eこれぞロックの原点!!\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e今までにない、時代を総括した究極のビートルズ・ブック!!\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eベトナム戦争の激化、反戦デモ…\u003cbr\u003e激動の1968 年にビートルズが示した次なる道とは？\u003cbr\u003e単なるアルバム解説に留まらず、時代背景、メンバーが何を感じていたのかを紹介することによりあなた自身の生き方までも見えてくる。\u003cbr\u003e全楽曲解説では衝撃の最新研究成果を踏まえてお届け! \u003cbr\u003eあらゆる視点から人気作『ホワイト・アルバム』を徹底解析!!\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eあなただけの1冊!\u003cbr\u003e通し番号付き!\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eミスチルの桜井和寿も、奥田民生も、椎名林檎も、み～んなこのアルバムがフェイバリット!\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの真っ白なアルバムがなぜそんなに人を惹き付けるのか。\u003cbr\u003eこのビートルズのアルバムの影響により、みんな自信作には自分のバンド名や名前をそのまんま冠したアルバムを発表するようになりました!\u003cbr\u003eしかも、このアルバムが発売された1968年はお偉い研究家さんたちによると、2008年の現代にそっくりだそうです。\u003cbr\u003eビートルズを知る人も知らない人も、この1冊で今を生き抜こう!\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「若者は本気で答えを探している。\u003cbr\u003e物質的なものからは得ることの出来ない答えをね。\u003cbr\u003eでも、「ハイになって社会からドロップアウトしよう」なんて信じちゃいけないぜ。\u003cbr\u003e「ハイになって社会でがんばれ」が本当さ。\u003cbr\u003eでないと滅茶苦茶に叩かれて人生終るだけだぜ」\u003cbr\u003e～ジョン・レノン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e目次 : Ｅｘｃｌｕｓｉｖｅ　ｉｎｔｅｒｖｉｅｗ！　ポール・マッカートニーが語るジョンとジョージの魂に支えられて\/ 始まり―Ｉｎ　Ｔｈｅ　Ｂｅｇｉｎｎｉｎｇ\/ アルバム・データ\/ 楽曲解説―革命の３０曲\/ ホワイト・アルバム前夜\/ それぞれのホワイト・アルバム\/ 当時の各紙評論＆関係者の評\/ Ｓｐｅｃｉａｌ　ｅｓｓａｙ　サー・ジョージ・マーティンによるプロデューサーのスゝメ\/ 中古盤ハンター的ホワイト・アルバム \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cp\u003e発行年月：2008年11月\u003cbr\u003e143ページ\u003cbr\u003eB5\u003c\/p\u003e","brand":"FAB4ギャラリー・オンライン・ストア by ビートルズ・クラブ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39281431412806,"sku":"11260034","price":2934.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0148\/2257\/2080\/products\/bitoruzu-shu-ji-zabitoruzu-howaitoarubamu-che-di-jie-xi-nowherezabitoruzu-jue-ding-banshirizu-beatles-fab4gyararionrainsutoa-by-bitoruzukurabu-530.jpg?v=1589959451"},{"product_id":"11301058","title":"ジョン・レノン洋書「ジョン\u0026ヨーコ・プラスティック・オノ・バンド」  洋書 John Lennon","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e●アルバム『ジョンの魂』リリース50周年記念！ \u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1970年にリリースされたアルバム『John Lennon \/ Plastic Ono Band』（邦題：ジョンの魂）の50周年を記念した書籍。 \u003cbr\u003eアルバムについて、ジョンとヨーコが直接綴った解説やジョージ、リンゴ、クラプトン、クラウス・フォアマン、アラン・ホワイト、ビリー・プレストン、ジム・ケルトナーなどメンバーによるコメント（英語）が掲載されている。\u003cbr\u003eそのほか、結婚後のジョンの生々しい感情や考え方、ビートルズの解散、ヘロイン中毒を克服するための心理療法などについても綴られ、未公開写真や1970年当時のインタビューも掲載（英語）。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eジョンの生誕80周年記念としてもコレクションしておきたい1冊！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eハードカバー \u003cbr\u003e288ページ \u003cbr\u003eサイズ : W24cm× H31cm \u003cbr\u003e英語版\u003c\/p\u003e","brand":"ザ・ビートルズ・クラブ・ストア","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39529450733638,"sku":"11301058","price":7950.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0148\/2257\/2080\/products\/11301058.jpg?v=1633593340"},{"product_id":"11302095","title":"洋書「ポール・マッカートニー  ザ・リリックス：1956 to the Present」英語版 Paul McCartney","description":"\u003ch3\u003e\u003cstrong\u003eポールが厳選した154曲。貴重な資料と併せて贈る『ポール・マッカートニー・ザ・リリックス：1956 to the Present』\u003c\/strong\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cem\u003e\u003cbr\u003eこれまでに数えきれないほど、自伝を書かないかと尋ねられました。僕は家にいても旅先でも、常に新しい曲を書くことを心がけてきました。ある程度の年齢になると、回顧録や自伝を書く人もいますが、僕にはその必要はありません。僕には、自分の曲があります。何百もの曲がその役割を果たしていて、これらの曲は僕の人生のすべてを網羅しているからです。〜ポール・マッカートニー\u003c\/em\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cbr\u003e●ポールの人生を網羅した楽曲をポール自身が厳選した貴重版！！\u003c\/strong\u003e \u003cbr\u003eポールが曲づくりを始めた少年時代からビートルズを経て、ウィングス、そしてソロとなった現在に至るまでの全曲から自ら154曲を厳選し、ポールがそれらの曲について語った画期的な全2巻のボックス・セット。\u003cbr\u003eタイトルには「ザ・リリックス」とあるが、単なる歌詞集にとどまらず、ポールの芸術性と自身の人生について明らかにする自伝的な内容に仕上がっている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e ●ポールの個人的なアーカイブから貴重な資料も併せて掲載！\u003c\/strong\u003e \u003cbr\u003e各曲はアルファベット順に掲載され、歌詞とそれらが書かれた状況、インスピレーションを与えてくれた人々や場所、そして現在のポールの心境までも語っている。その中には、未発表の歌詞も含まれ、また、ポールの個人的なアーカイブからの下書き作詞原稿、手紙、写真など、これまでに見たことのない資料が併せて掲載される貴重な記録集ともなっている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e ●ポールとの５年間の会話をもとに編集された労作！！\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e 編集を担当したのは、アイルランドの詩人で大学教授でもあるポール・マルドゥーン。彼はポールとの5年間におよぶ対話をもとに本書の編集を行った。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e2巻組セット\u003cbr\u003eスリップケース入り\u003cbr\u003e計960ページ \u003cbr\u003eサイズ：20×25.5cm \u003cbr\u003e英語版\u003c\/p\u003e","brand":"ザ・ビートルズ・クラブ・ストア","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39590652346438,"sku":"11302095","price":9780.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0148\/2257\/2080\/products\/11302095_1.jpg?v=1636189057"},{"product_id":"11300295","title":"クラウス・フォアマン洋書「ハンブルク・ストンピング・グラウンド・ガイド60-61-62」著者サイン入り","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e●ビートルズとの出会い、そして共に過ごしたハンブルクの思い出の地をめぐる感動のガイドブック！\u003c\/strong\u003e \u003cbr\u003e1960年、ハンブルク。グラフィック・アートを学ぶ若きクラウス・フォアマンは、サンクト・パウリ地区「インドラ・クラブ」で当時まだ無名だったビートルズのステージを目撃。その演奏に圧倒された。それは、彼らにとって生涯にわたる友情とコラボレーションの始まりでもあった。 \u003cbr\u003eこのガイドは、クラウスの視点から1960年代初頭のハンブルクのザンクト・パウリ地区を紹介するもの。当時を振り返りかえり、代表的なクラウスのアート作品と当時のエピソードで構成され、1960年代初頭のハンブルクへの感動的な旅へ私たちをいざなう特別な一冊。 \u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e●息子が現在の街のイラストを担当。父子のサイン入りでお届け！！\u003c\/strong\u003e \u003cbr\u003eさらに、クラウスの息子、マクシミリアンが父の紹介する場所の現在の様子を線画で描いていおり、父子二代による作品集に仕上がっている。今回は二人の直筆サイン入りでお届け！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eソフト・カバー　\u003cbr\u003e100ページ\u003cbr\u003e サイズ：10.5×18cm\u003cbr\u003e独・英語併記\u003c\/p\u003e","brand":"FAB4ギャラリー・オンライン・ストア by ビートルズ・クラブ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39680617578566,"sku":"11300295","price":24500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0148\/2257\/2080\/products\/11300295_1.jpg?v=1639358893"},{"product_id":"11300297","title":"ボブ・ウーラー洋書「リバプール・ミュージック・ルーツ-ザ・メモラビリア・オブ・ボブ・ウーラー」Bob Wooler","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cstrong\u003eキャバーン・クラブの名司会者だったボブ・ウーラーのメモラビリア・コレクション！\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e●当時の歴史を伝える貴重な写真と資料が多数掲載！\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e マージーサイドの音楽シーンで活躍した地元のバンドや海外アーティストが多数出演したキャバーン・クラブ。ボブ・ウーラーは1961〜1967年までここで司会とDJを務めた。この度、彼が所有していた400点以上の当時の写真とメモラビリアを掲載した貴重な書籍が発刊された。\u003cbr\u003e \u003cstrong\u003e●ビートルズだけの章はおよそ35ページ、厳選して公開される！\u003c\/strong\u003e \u003cbr\u003eビートルズだけの章が35ページ。当時の写真やポスター、手紙・電報、ビートルズが掲載された出版・印刷物が多数掲載されている。ビートルズをはじめ、当時ブライアン・エプスタインのNEMSに所属していたシラ・ブラックやビリー・J・クレイマーなど多数のアーティストの写真、資料や当時の音楽的歴史を記録する貴重な1冊だ！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eサイズ：W30×H26cm \u003cbr\u003eフルカラー　276ページ \u003cbr\u003e英語版\u003c\/p\u003e","brand":"ザ・ビートルズ・クラブ・ストア","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39733060304966,"sku":"11300297","price":6880.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0148\/2257\/2080\/products\/11300297_1.jpg?v=1641626835"},{"product_id":"11301061","title":"洋書『ライト・プレイス・ライト・タイム』byボブ・グルーエンサイン\/ 直筆サイン入り","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e●N.Y.シティのTシャツを着たジョンを撮影したボブ・グルーエンの初の自伝！\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e ジョンとヨーコのダコタを訪れたエピソードと写真など、アーティストたちとの思い出を275枚の写真とともに描く初の自伝。\u003cbr\u003eボブ・グルーエンの直筆サイン入りでお届け！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eペーパーバック\u003cbr\u003e400ページ \u003cbr\u003eサイズ： 15×23cm \u003cbr\u003e英語版\u003c\/p\u003e","brand":"ザ・ビートルズ・クラブ・ストア","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39764982595654,"sku":"11301061","price":5980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0148\/2257\/2080\/products\/11301061.jpg?v=1642729818"},{"product_id":"lyrics","title":"ポール・マッカートニー 「 ザ・リリックス」日本語版 PAUL MCCARTNEY","description":"「ザ・リリックス」は、ポール・マッカートニーが自身のすべての時代から選りすぐった全154 曲を通して、⾃⾝の⼈⽣と芸術を前例がないほど率直に語っている特別な書籍です。集録された楽曲は、少年時代の作品からビートルズの伝説の10年まで、そして、ウイングス時代や現在に至るまでのソロ時代のアルバムまでを網羅しています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e楽曲は、年代順ではなくアルファベット順に編集されており、インタビューもランダムに行われたことにより、ポール自身も予測しなかった、また忘れていた記憶が蘇ることになり、さまざまな角度から語られたエピソードはまるで万華鏡のよう。ポール⾃⾝によって決定版と初めて定められた歌詞が掲載されているのも貴重で、その歌詞が書かれた背景、歌詞に影響を与えた人物や場所、そして、ポール自身が歌詞を振り返って今、何を思うかが語られています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eポールの個⼈的なアーカイブから、手書きされた作詞原稿、草稿、手紙、イラストといったこれまで⽬にしてこなかったようなアイテムも多数掲載、くわえて、いくつもの未公開写真も紹介されており、史上最⾼のソングライターの⼈⽣を追ったビジュアル・ブックにもなっています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eさらに、本書の制作過程でポールのノートから発⾒された、1960 年代初頭に書かれたと思われるビートルズの未発表曲「Tell Me Who He Is」の歌詞も掲載されています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eタイトル　『THE LYRICS』\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e著者：ポール・マッカートニー\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e編者：ポール・マルドゥーン\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eフルカラー上製本2巻組\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e判型：AB版210（W）×257（H）mm\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本文ページ数：912P／Volume 1（432P）＋Volume 2（480P）\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e定価：16, 500円（本体15,000円＋税10%）\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e発売：2022年6月18日\u003c\/span\u003e\n\u003cp\u003e発行：リットーミュージック\u003cbr\u003e翻訳：ザ・ビートルズ・クラブ\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e【掲載曲⽬】\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eVolume 1\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eAll My Loving｜And I Love Her｜Another Day｜Arrow Through Me｜Average Person｜Back in the U.S.S.R｜Band on the Run｜Birthday｜Blackbird｜Café on the Left Bank｜Calico Skies｜Canʼt Buy Me Love｜Carry That Weight｜Check My Machine｜Come and Get It｜ Coming Up｜Confidante｜Cook of the House｜Country Dreamer｜A Day in the Life｜Dear Friend｜Despite Repeated Warnings｜Distractions｜Do It Now｜Dress Me Up as a Robber ｜Drive My Car｜Eat at Home｜Ebony and Ivory｜Eight Days a Week｜Eleanor Rigby｜The End｜Fixing a Hole｜The Fool on the Hill｜For No One｜From Me to You｜Get Back｜ Getting Closer｜Ghosts of the Past Left Behind｜Girlsʼ School｜Give Ireland Back to the Irish ｜Golden Earth Girl｜Golden Slumbers｜Good Day Sunshine｜Goodbye｜Got to Get You Into My Life｜Great Day｜A Hard Dayʼs Night｜Helen Wheels｜Helter Skelter｜Her Majesty ｜Here, There and Everywhere｜Here Today｜Hey Jude｜Hi, Hi, Hi｜Honey Pie｜Hope of Deliverance｜House of Wax｜I Donʼt Know｜I Lost My Little Girl｜I Saw Her Standing There ｜I Wanna Be Your Man｜I Want to Hold Your Hand｜I Will｜Iʼll Follow the Sun｜Iʼll Get You ｜Iʼm Carrying｜Iʼm Down｜In Spite of All the Danger｜Iʼve Got a Feeling｜Jenny Wren｜Jet ｜Juniorʼs Farm｜Junk｜The Kiss of Venus｜Lady Madonna｜Let Em In｜Let It Be｜Let Me Roll It｜Live and Let Die｜London Town｜The Long and Winding Road｜Love Me Do｜ Lovely Rita\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eVolume 2\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eMagneto and Titanium Man｜Martha My Dear｜Maxwellʼs Silver Hammer｜Maybe Iʼm Amazed｜Michelle｜Mother Natureʼs Son｜Mrs. Vandebilt｜Mull of Kintyre｜My Love｜My Valentine｜Nineteen Hundred and Eighty Five｜No More Lonely Nights｜The Note You Never Wrote｜Nothing Too Much Just Out of Sight｜Ob-La-Di, Ob-La-Da｜Oh Woman, Oh Why｜Old Siam, Sir｜On My Way to Work｜Once Upon a Long Ago｜Only Mama Knows｜ The Other Me｜Paperback Writer｜Penny Lane｜Picassoʼs Last Words (Drink to Me)｜Pipes of Peace｜Please Please Me｜Pretty Boys｜Pretty Little Head｜Put It There｜Rocky Raccoon｜San Ferry Anne｜Say Say Say｜Sgt. Pepperʼs Lonely Hearts Club Band｜She Came in Through the Bathroom Window｜She Loves You｜Sheʼs a Woman｜Sheʼs Given Up Talking ｜ SheʼsLeaving Home ｜ Silly Love Songs ｜ Simple as That ｜ Single Pigeon ｜ Somedays｜Spirits of Ancient Egypt｜Teddy Boy｜Tell Me Who He Is｜Temporary Secretary ｜Things We Said Today｜Ticket to Ride｜Too Many People｜Too Much Rain｜Tug of War ｜Two of Us｜Uncle Albert\/Admiral Halsey｜Venus and Mars\/Rock Show\/Venus and Mars ‒ Reprise｜Warm and Beautiful｜Waterfalls｜We All Stand Together｜We Can Work It Out ｜We Got Married｜When Iʼm Sixty-Four｜When Winter Comes｜Why Donʼt We Do It in the Road?｜With a Little Help From My Friends｜Women and Wives｜The World Tonight｜The World Youʼre Coming Into｜Yellow Submarine｜Yesterday｜You Never Give Me Your Money ｜You Tell Me｜Your Mother Should Know\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e米ニューヨーカー誌の紹介（抜粋翻訳）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eポール・マッカートニーの最も意味深い154曲を通して、その創造的な人生と天才的な音楽性を讃える書籍。初期のリバプール時代から、ビートルズの歴史的な10年間、ウイングス、そして長いソロキャリアまで、154曲の決定版の歌詞と、彼の人生と音楽に関する一人称の解説が組み合わされた書籍。アルファベット順に並べられた書籍2巻にわたる解説は、曲がどのように生まれたか、そして曲にインスピレーションを与えた人々（献身的な両親のメアリーとジム、作曲パートナーのジョン・レノン、ゴールデン・アースガールことリンダ・イーストマン、妻のナンシー・マッカートニー、さらにはエリザベス女王、その他多数）もフィーチャーしている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e‘Let It Be’、’Lovely Rita’、‘Yesterday’、‘Mull Of Kintyre’の起源や、シェイクスピア、ルイス・キャロル、高校時代の英語教師アラン・ダーバンドなど、ポールが影響を受けた文学者たちも紹介されている。ポールの個人的なアーカイブからの画像、直筆のテキスト、絵画、写真など、何百もの未公開写真とともに、64年間分にもわたる歴史を凝縮したこの書籍は、史上最高のソングライターの一人の文学的、視覚的記録の決定版だ。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e（追記）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eここに「154曲の決定版の歌詞」と記述されているが、これはいくつかの楽曲を除いて（時にソロ曲）、ポールのレコードやCDにはスタッフが聴き取りをした歌詞が掲載されており、この度、ポールが真剣に歌詞が正しいものかどうか精査、校正したためである。そして、ビートルズ初期の歌詞からポールが英文学に影響を受けて歌詞を作っていることには驚かされる。まさに驚きの発見連続の書籍と言えるだろう。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ザ・ビートルズ・クラブ・ストア","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39949500284998,"sku":"11202009","price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0148\/2257\/2080\/products\/Lyrics_1200.jpg?v=1649227301"},{"product_id":"11302102","title":"ポール・マッカートニー洋書 「The Lyrics: 1956 to the Present 」増補改訂版ペーパーバック・エディションPaul Mccartney","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e●好評の『The Lyrics』に７曲追加の増補改訂版！\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e2021年に発売された初版『ザ・リリックス』は、ポールの154曲の歌詞を通して、ポールの音楽キャリアを物語るユニークな内容。ニューヨーク・タイムズ紙のNo.1ベストセラーになるなど、高い評価を得ていた。 \u003cbr\u003e今回のものは、初版に掲載されていなかった7曲が新たに追加されたもの。\u003cbr\u003e注目の7曲は、ウィングス1973年の「Bluebird」、ビートルズ1965年の「Day Tripper」、1967年の「Hello Goodbye」と「Magical Mystery Tour」、1970年の『マッカートニー』から「Every Night」、2005年の「English Tea」、1968年の「Step Inside Love」。 \u003cbr\u003eお求めやすい価格のペーパーバック・エディションでお届け！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\"\u003e＊本書は英語版です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eペーパーバック \u003cbr\u003eサイズ：約W15×H23cm \u003cbr\u003e624ページ \u003cbr\u003e英語版\u003c\/p\u003e","brand":"FAB4ギャラリー・オンライン・グッズ・ストア by ビートルズ・クラブ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41094180864070,"sku":"11302102","price":6980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0148\/2257\/2080\/files\/11302102.jpg?v=1708139600"},{"product_id":"11300303","title":"洋書「リビング・ザ・ビートルズ・レジェンド」著者サイン入り","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e●ビートルズのローディであり友人だったマルの長編伝記！！\u003c\/strong\u003e \u003cbr\u003eこちらは、ビートルズ研究家兼作家によるマルコム・エバンス初の長編伝記。（英語版）\u003cbr\u003e ビートルズのローディでありながら、4人から“マル”の愛称で親しまれ、友人でもあったマルコム・エバンス。マルの出生とその悲劇的な死は、長年謎に包まれてきた。\u003cbr\u003eこの書籍は、ビートルズ研究家であり作家でもある著者が、マルの日記や執筆中だったと言われるマルの回顧録、当時の思い出の品々など、今まで公開されることのなかった資料にアクセスして書き上げた576ページにおよぶ長編伝記。\u003cbr\u003e 英語版だが未公開写真なども楽しめ、さらに著者の直筆サインが入ったコレクターズ・アイテムとなっている。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eハード・カバー　\u003cbr\u003e576ページ\u003cbr\u003e英語版\u003c\/p\u003e","brand":"fest","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41110881075270,"sku":"11300303","price":18700.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0148\/2257\/2080\/files\/11300303.jpg?v=1708563348"},{"product_id":"11300302","title":"ビートルズ 洋書「プレ : ファブ」英語版 著者二人の直筆サイン入り BEATLES 書籍","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e●ジョン、ポール、ジョージと青春期を過ごしたクオリー・メンのドラマー、コリン・ハントンの回顧録。（英語版）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e1956年から1959年まで、クオリー・メンでドラムを叩いていたコリン・ハントン。彼はジョン、ポール、ジョージらクオリー・メンが初めてレコーディングした「That'll Be the Day」と「In Spite Of All The 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クッキング写真集「フィーディング・クリエイティビティ」","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e●ポールとリンゴの仲睦まじいランチ・シーンも!\u003c\/strong\u003e \u003cbr\u003e写真家でありシェフでもあるメアリーが、家族や友人のために大好きな料理を作りレシピを紹介するクッキング写真集。\u003cbr\u003eポールとリンゴはもちろん、ドリュー・バリモアやエルヴィス・コステロらが、料理とともに和やかなおしゃべりを楽しんでいる写真も収録している。  \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eハードカバー \u003cbr\u003e21.5×28cm \u003cbr\u003e280ページ \u003cbr\u003e英語版\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"タッシェン","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42011332739142,"sku":"11302103","price":14300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0148\/2257\/2080\/files\/11302103.jpg?v=1721713828"},{"product_id":"11301062","title":"ジョン・レノン洋書「マインド・ゲームス」   John Lennon","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e●未公開写真を含む多数の資料や関係者からの寄稿によって、アルバム制作に関する詳細が明らかに! \u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e本書は、ジョンが1973年に発表したソロ・アルバム『Mind Games』（邦題『マインド・ゲームス（ヌートピア宣 言）』）の50周年を記念したジョン・レノンの出版物。\u003cbr\u003e本書にはアルバムの作曲、レコーディング、リリース、および同作にインスピレーションを与えた時代背景について288ページに及んで詳細に綴られている。\u003cbr\u003eさらに、手書きの作詞原稿、手紙、アートワークやジョンのコメント、未公開写真が掲載されているほか、アルバム制作に関わったミュージシャン、友人、エンジニアなどの発言と寄稿も掲載されている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eハードカバー \u003cbr\u003e288ページ\u003cbr\u003e英語版\u003c\/p\u003e","brand":"ザ・ビートルズ・クラブ・ストア","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42026902224966,"sku":"11301062","price":14850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0148\/2257\/2080\/files\/11301062.jpg?v=1722301898"},{"product_id":"11260025","title":"ポール・マッカートニー 「 イーチ・ワン・ビリービング - 甦るビートルズ・レジェンド全部見せます!  ワールド・ツアー」 PAUL MCCARTNEY","description":"\u003ch3\u003e甦るビートルズ・レジェンド。ポールが初めて公開を許したツアーの舞台裏。ポールと関係者による回想とインタビュー、未公開を含む３５０点を超す写真によるツアー全１９６日間の全貌。\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e目次 \u003c\/strong\u003e: はじめの一歩\/ ビートルズ以来、ポールにとって最高のバンド\/ オリジナル・キーで歌っている理由\/ 夢について語るポールとバンド\/ トラック野郎に捧げる究極のショット完成\/ 空飛ぶ下着で早漏着陸！？\/ ヘフナー・ベースを落とすな！\/ 最高のレストランで、でぶでぶジーンズ\/ ポールと共演するのはどんな気分？\/ 意味不明でもコミュニケーション！〔詳細な目次はページ下段に掲載〕\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eポール・マッカートニーの音楽人生が凝縮された、『2002・03ワールド・ツアー』を徹底取材！ポールがはじめて公開を許したツアーの舞台裏や、ポールと関係者による回想とインタビュー、未公開を含む350点を越す写真によるツアー全196日間の全貌に迫った究極のツアー・ブック。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e【主な内容】\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e★『ポールの人生が凝縮されたツアー』の全てを収録した公式ガイドブック2002年4月から2003年6月まで続き、ビートルズ以来最大の成功を収めたポールの02\/03ワールド・ツアー。このツアーの全貌をポール自身の発案により、ポールと関係者の回想＆インタビュー、密着レポート、350点を超す写真でまとめた待望の1冊。全29章で196日に及んだツアーの全貌とポールの心境がわかる！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e★ポールのバンド、スタッフが語るツアーの全てと密着レポートツアー中のインタビュー＆対談を網羅。ポールが今までにない率直さで心境を明かしている点に注目。\u003cbr\u003eまた、赤の広場など歴史的な公演はもちろん、楽屋内部、秘密の儀式、会場からの脱出作戦、打上げ、オフなどあらゆる場面を密着レポート。今回ポールが初めて公開を許した舞台裏まで網羅した一大ツアー・ドキュメンタリーは必見。使用楽器・機材などマニアックな裏側もすべて公開。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e★ツアーの全てを見る未公開写真\u003cbr\u003e未公開写真を含む350点を超すカラー写真の数々。文章の進行とリンクしているので写真だけでも楽しめます。オン・ステージ、オフ・ステージ、ツアーのすべてを目撃する写真集としても必見です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eハードカバー\u003cbr\u003eサイズ：23.5cm×28.5cm\u003cbr\u003eカラー208ページ\u003cbr\u003e日本語版\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e目次紹介（全29章）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eForeword　はじめに\u003cbr\u003ePrelude　はじめの一歩\u003cbr\u003eScene 1　ビートルズ以来、ポールにとって最高のバンド\u003cbr\u003eScene 2　オリジナル・キーで歌っている理由\u003cbr\u003eScene 3　夢について語るポールとバンド\u003cbr\u003eScene 4　トラック野郎に捧げる究極のショット完成\u003cbr\u003eScene 5　空飛ぶ下着で早漏着陸!?\u003cbr\u003eScene 6　ヘフナー・ベースを落とすな！\u003cbr\u003eScene 7　最高のレストランで、でぶでぶジーンズ\u003cbr\u003eScene 8　ポールと共演するのはどんな気分？\u003cbr\u003eScene 9　“aolghg”？　意味不明でもコミュニケーション！\u003cbr\u003eScene 10　プレ・ショーはおだやかで、幻想的\u003cbr\u003eScene 11　のど飴の儀式\u003cbr\u003eScene 12　歌詞を覚えて、歌を歌って、ベースを弾いて、観客を見て…\u003cbr\u003eScene 13　「最後のツアー」じゃないよ\u003cbr\u003eScene 14　コロシウムと赤の広場で伝説のコンサート\u003cbr\u003eScene 15　バンド・パーティー・オン・ザ・ラン\u003cbr\u003eScene 16　変化した日本のファン\u003cbr\u003eScene 17　ジプシー・バンドのワイルドな民族大移動\u003cbr\u003eScene 18　ビップ、ビビップ、ビビビップ\u003cbr\u003eScene 19　パーティー、パーティー、そして二日酔い\u003cbr\u003eScene 20　すばらしい仲間たち\u003cbr\u003eScene 21　日本での休日\u003cbr\u003eScene 22　「ごめんね」、ポール、ダウン\u003cbr\u003eScene 23　ポールがもたらす癒し効果\u003cbr\u003eScene 24　ジョン、ジョージ、リンダへのトリビュート\u003cbr\u003eScene 25　ビートルズ革命は続く\u003cbr\u003eScene 26　恋するポール\u003cbr\u003eScene 27　ビートルとビーチ・ボーイ\u003cbr\u003eScene 28　思いがけないあたりまえの反応\u003cbr\u003eScene 29　自由な感覚\u003cbr\u003eThe Cast　キャスト\u003cbr\u003eThe Tourasaurus　ポール・マッカートニーのツアーにまつわる専門用語ガイド\u003cbr\u003ePaul McCartney:The World Tour　ポール・マッカートニー：ザ・ワールド・ツアー\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"プロデュースセンター出版局","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42041783255110,"sku":"11260025","price":3353.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0148\/2257\/2080\/files\/11260025.jpg?v=1722821343"},{"product_id":"90010003","title":"The Beatles Monthly Book Set 1-50（Vol.19, 31抜け）","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan class=\"citation-19\"\u003e『\u003c\/span\u003e\u003cb data-path-to-node=\"0\" data-index-in-node=\"1\"\u003e\u003cspan class=\"citation-19\"\u003eThe Beatles Book Monthly\u003c\/span\u003e\u003c\/b\u003e\u003cspan class=\"citation-19\"\u003e（ビートルズ・マンスリー）』の1〜50号（1963年〜1967年頃発行）オリジナル版です。\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"citation-19\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"citation-19\"\u003e19号と31号がありません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"130\" data-end=\"195\" class=\"PDq2pG_selectionAnchorContainer\"\u003e各号のサイズは15.5cm×21cm（約6×8.25インチ）。表紙への書き込みがある号は画像をご覧くださいませ。\u003cspan aria-hidden=\"true\" class=\"PDq2pG_selectionAnchor\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-start=\"130\" data-end=\"195\" class=\"PDq2pG_selectionAnchorContainer\"\u003eヌケ２冊と書き込みを考慮し、格安でご提供いたします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan class=\"citation-19\"\u003e＊返品、交換不可\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"FAB4ギャラリー・オンライン・グッズ・ストア by ビートルズ・クラブ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45935506489414,"sku":"90010003","price":110000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0148\/2257\/2080\/files\/IMG_1550.jpg?v=1785125296"},{"product_id":"90010004","title":"Songs by George Harrison","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e\u003cspan class=\"yADgie\"\u003eこのアイテムは、1988年2月にイギリスの高級アート書籍出版社 \u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.genesis-publications.com\/book\/0904351394\/songs-by-george-harrison-volume-two\" rel=\"noopener\" class=\"H23r4e\" target=\"_blank\"\u003e\u003cspan class=\"yADgie\"\u003eGenesis Publications\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c!--TgQPHd|||[[\u0026quot;https:\/\/www.genesis-publications.com\/book\/0904351394\/songs-by-george-harrison-volume-two\u0026quot;,null,null,[null,null,null,null,null,null,null,null,null,null,null,null,null,null,null,[{\u0026quot;1218\u0026quot;:[16]}]],16,null,\u0026quot;Songs by George Harrison - Volume Two - Genesis Publications\u0026quot;,\u0026quot;\\\u0026quot;George Harrison, writer of love songs – in my opinion, some of the best love songs of the period… And what a range he encompassed, from love songs to the social conscience of \u0026#39;Taxman\u0026#39; and \u0026#39;Tears of the World\u0026#39;. As I look down the vast output of this man\u0026#39;s songs, my Foreword could turn into Book 3.” – Ringo Starr. In 1985 artist Keith West, one of the finest botanical watercolour artists in the world, was introduced to George Harrison, and so began a close collaboration to produce a stunning set of watercolours illustrating the composer\u0026#39;s many memorable songs. This beautifully illustrated second volume contains 59 songs by George Harrison, including such classics as \u0026#39;My Sweet Lord\u0026#39;, \u0026#39;Something\u0026#39; and \u0026#39;All Things Must Pass\u0026#39;. A recording of four previously unreleased tracks from George is provided, with the choice of vinyl or CD format. THE MANUSCRIPT. Songs by George Harrison Volume Two. \\\u0026quot;It has been pure pleasure for me to see these ideas go from a thought to pencil sketches to paintings, so taking on a life of their own.\\\u0026quot; - George Harrison. Artist Keith West soon found himself travelling regularly from his cottage in North Wales to Oxfordshire to discuss with George Harrison the interpretations of his song lyrics.\u0026quot;,\u0026quot;https:\/\/encrypted-tbn2.gstatic.com\/images?q\\u003dtbn:ANd9GcQYcWQJyB7BpQ3LBiVjgns6HVlBN1zBHPN6l1WVsiWEfCsH4ufhk7LlLWX6jD0wYzLcFN10Sv5gapJ-HSw\u0026quot;,\u0026quot;Genesis Publications\u0026quot;,\u0026quot;https:\/\/encrypted-tbn0.gstatic.com\/faviconV2?url\\u003dhttps:\/\/www.genesis-publications.com\\u0026client\\u003dAIM\\u0026size\\u003d128\\u0026type\\u003dFAVICON\\u0026fallback_opts\\u003dTYPE,SIZE,URL\u0026quot;,[[1785126673155354,133523973,638668243],null,null,null,null,[[0,9]]],null,\u0026quot;0e59373f-0792-44ef-8227-684f388c17b1\u0026quot;]]--\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"yADgie\"\u003e から世界限定2,500部のみ完全手製本で発売された、ジョージ・ハリスンのコレクターズ・ボックス「\u003c\/span\u003e\u003cstrong class=\"Yjhzub\"\u003e\u003cspan class=\"yADgie\"\u003eSongs by George Harrison \u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan class=\"yADgie\"\u003e」です。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e書籍サイズ：横\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e175 mm × 縦250 mm\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e ×厚さ約30mm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e176ページ\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e外箱サイズ：\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e横200 mm × 縦283 mm\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e ×厚さ約60mm\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e（外箱、表紙のシールの下に、糊が滲み出た汚れのようなものがあります【画像参照】\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eおよそ2.5kg\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eNo.1037\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv role=\"heading\" class=\"otQkpb\"\u003e1. 豪華アート歌詞本（ソングブック）\u003c!--TgQPHd|||[]--\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cul class=\"KsbFXc U6u95\"\u003e\n\u003cli class=\"Z1qcYe\"\u003e\n\u003cspan class=\"iNqyIf\"\u003e\u003cstrong class=\"Yjhzub\"\u003e直筆サイン\u003c!--TgQPHd|||[]--\u003e\u003c\/strong\u003e：見返し部分に、ジョージ・ハリスンとイラストレーターのキース・ウェストによる\u003cstrong class=\"Yjhzub\"\u003e本物の直筆サイン\u003c!--TgQPHd|||[]--\u003e\u003c\/strong\u003eが入れられています。\u003c!--TgQPHd|||[]--\u003e\u003c\/span\u003e\u003c!--TgQPHd|||[]--\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli class=\"Z1qcYe\"\u003e\n\u003cspan class=\"iNqyIf\"\u003e\u003cstrong class=\"Yjhzub\"\u003e歌詞と解説\u003c!--TgQPHd|||[]--\u003e\u003c\/strong\u003e：ジョージが手がけた楽曲60曲の歌詞に加え、本人による貴重な解説やエピソードが収められています。\u003c!--TgQPHd|||[]--\u003e\u003c\/span\u003e\u003c!--TgQPHd|||[]--\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli class=\"Z1qcYe\"\u003e\n\u003cspan class=\"iNqyIf\"\u003e\u003cstrong class=\"Yjhzub\"\u003e水彩画イラスト\u003c!--TgQPHd|||[]--\u003e\u003c\/strong\u003e：世界的なボタニカルアーティストであるキース・ウェストが、ジョージの曲の世界観を繊細なタッチで描いた素晴らしい水彩画が各ページを彩っています。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c!--TgQPHd|||[]--\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cdiv class=\"Fsg96\"\u003e\u003c!--TgQPHd|||[]--\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv role=\"heading\" class=\"otQkpb\"\u003e2. 特別盤EP（レコード）\u003c!--TgQPHd|||[]--\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"n6owBd awi2gc\"\u003e当時、公式には未発表だった大変貴重なレア音源が4曲収録されています。\u003c!--TgQPHd|||[]--\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cul class=\"KsbFXc U6u95\"\u003e\n\u003cli class=\"Z1qcYe\"\u003e\n\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli class=\"Z1qcYe\"\u003e\n\u003cspan class=\"iNqyIf\"\u003e\u003cstrong class=\"Yjhzub\"\u003eA面-1. Sat Singing (1980)\u003c!--TgQPHd|||[]--\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e1981年のアルバム『Somewhere in England（想いは果てなく）』のアウトテイクです。非常にメロディアスでポップなジョージらしい名曲ですが、当時のレコード会社の意向（もっとキャッチーな曲を入れろという要求）によってアルバムから削られてしまった悲運の曲です。\u003c!--TgQPHd|||[]--\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c!--TgQPHd|||[]--\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli class=\"Z1qcYe\"\u003e\n\u003cspan class=\"iNqyIf\"\u003e\u003cstrong class=\"Yjhzub\"\u003eA面-2. Lay His Head (1980)\u003c!--TgQPHd|||[]--\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eこちらも同じく『Somewhere in England』に収録予定だった未発表曲です。のちに1987年の大ヒットシングル「Got My Mind Set On You（セット・オン・ユー）」のB面としてシングルカットされましたが、このEPに収められたミックスはそれよりも前に作られた初期の貴重なバージョンです。\u003c!--TgQPHd|||[]--\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c!--TgQPHd|||[]--\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli class=\"Z1qcYe\"\u003e\n\u003cspan class=\"iNqyIf\"\u003e\u003cstrong class=\"Yjhzub\"\u003eB面-1. For You Blue (Live in Largo, 1974)\u003c!--TgQPHd|||[]--\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eビートルズ時代の名曲を、1974年の北米ツアー（メリーランド州ラルゴ公演）で披露した際のライブ音源です。アコースティックだった原曲とは異なる、アップテンポでファンキーなバンド演奏による非常にレアな公式ライブテイクです。\u003c!--TgQPHd|||[]--\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c!--TgQPHd|||[]--\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli class=\"Z1qcYe\"\u003e\n\u003cspan class=\"iNqyIf\"\u003e\u003cstrong class=\"Yjhzub\"\u003eB面-2. Flying Hour (1978\/1980)\u003c!--TgQPHd|||[]--\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eこれも『Somewhere in England』の初期構成に入っていた、ファンの間でも特に人気が高い未発表曲です。爽快なスライドギターが響く素晴らしいトラックで、この書籍セットが発売されたことでようやく世界中のファンの耳に届くことになりました。\u003c!--TgQPHd|||[]--\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e","brand":"ジェネシス","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45935534702662,"sku":"90010004","price":418000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0148\/2257\/2080\/files\/IMG_1458_80ee4a37-136c-4dd7-8a4f-94075f5b2315.jpg?v=1785127171"},{"product_id":"11420002","title":"クラブサンドイッチ 1991年 夏号 No.58","description":"\u003cp\u003eイギリスのポール・マッカートニー公式ファンクラブ紙（英語版）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e約413×279mm（16.25×11インチ）の新聞判\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e1991年5月に発売されたライブ・アルバム『\u003cstrong\u003eUnplugged (The Official Bootleg)\u003c\/strong\u003e』を中心に構成された号です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e古いものではありますが、写真のようにビニールに入れ、新品の状態で保管されていたものです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e16ページ構成\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eマーク・ルイソンによるポール独占インタビュー\u003c\/strong\u003e\u003cspan class=\"PDq2pG_selectionAnchor\"\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eMTV「Unplugged」出演時の舞台裏。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eアコースティック演奏への思い。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e『Unplugged』収録17曲を1曲ずつポール自身が解説するという、非常に資料価値の高い内容。\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e『Unplugged』制作秘話\u003c\/strong\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e「I Lost My Little Girl」を選んだ理由。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e「Blackbird」の成立や公民権運動との関係。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e「Here, There And Everywhere」のコード進行やジョージ・マーティンのアイデア。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e「Junk」「That Would Be Something」などの制作エピソード。\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e1991年当時の近況\u003c\/strong\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eリバプールで開催されたクラシック作品『Liverpool Oratorio』初演の話題。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e次回ツアーではアコースティック・コーナーを取り入れたいというポールの構想など、1993年『The New World Tour』につながる発言も見られます。\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003ch3\u003eこの号の価値\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eビートルズ研究の視点では、このNo.58は単なるファンクラブ紙以上の価値があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eポール本人が\u003cstrong\u003e自作の成り立ちを詳細に語った一次資料\u003c\/strong\u003eであること。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eインタビュアーが\u003cstrong\u003eマーク・ルイソン\u003c\/strong\u003eであり、質問が非常に音楽的・歴史的であること。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e1990年代前半、まだ『Anthology』以前のポールの考え方を知ることができる貴重な証言集であること。\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003e例えば「Blackbird」が黒人公民権運動を意識して書かれたことや、「Here, There And Everywhere」を自作のお気に入りの一つと考えていることなど、現在でも頻繁に引用される発言がこのインタビューには含まれています。\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"FAB4ギャラリー・オンライン・グッズ・ストア by ビートルズ・クラブ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46101527560262,"sku":"FAB11420002","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0148\/2257\/2080\/files\/IMG_16072.jpg?v=1785988091"},{"product_id":"11420003","title":"クラブサンドイッチ 1991年 秋号 No.59","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eイギリスのポール・マッカートニー公式ファンクラブ紙（英語版）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e約413×279mm（16.25×11インチ）の新聞判\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"PDq2pG_selectionAnchorContainer\"\u003eNo.58で『Unplugged (The Official Bootleg)』を大きく取り上げた流れを受けつつ、ポールの1991年後半の活動を伝える「近況報告号」という色合いが強い一冊です。16ページ構成で、同年クリスマス号（No.60）へつながる橋渡し的な内容になっています。\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"PDq2pG_selectionAnchor\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e主な内容は次のようなものです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 『Liverpool Oratorio』を大きくフィーチャー\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e1991年6月にリバプール大聖堂で初演されたポール初の本格的クラシック作品『Liverpool Oratorio』が、この号の中心テーマです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e誌面では、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e初演当日の模様\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eリハーサル風景\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eポールとカール・デイヴィスの共同制作\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eリバプール市民の反応\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなどが写真とともに紹介され、ロック・スターではなく「作曲家ポール・マッカートニー」としての姿が強調されています。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch3\u003e■ 『Unplugged』後のポール\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eNo.58ではアルバム制作そのものを詳しく語っていましたが、この号では、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eMTV『Unplugged』への反響\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eアルバムの成功\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eファンから届いた感想\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなどが紹介され、アコースティック路線が予想以上に評価されたことが伝えられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1993年ツアーで本格的なアコースティック・セットが組み込まれる伏線とも言える内容です。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch3\u003e■ MPL最新ニュース\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e恒例のニュース欄では、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eMPLからの新商品\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eファンクラブ情報\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e今後のリリース予定\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eリンダの活動\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなどが掲載されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eインターネット以前だけに、こうした情報は当時の会員にとって非常に重要なニュース源でした。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch3\u003e■ 写真資料としての価値\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eこの号は記事だけでなく、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e『Liverpool Oratorio』初演時のカラー写真\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eリハーサル\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eバックステージ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eポールとリンダ\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなど、1991年のポールを記録した写真資料としても評価されています。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003eビートルズ研究資料としての価値\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eNo.59は派手な独占インタビュー中心ではありませんが、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eポールがクラシック音楽へ本格的に踏み出した時期\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e『Unplugged』成功直後\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e『Off The Ground』（1993年）以前\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eという「1990年代前半の転換点」を記録した資料です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1989～90年ワールド・ツアー終了後、ポールが「次は何をやるのか」を追う意味では非常に重要な号と言えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"FAB4ギャラリー・オンライン・グッズ・ストア by ビートルズ・クラブ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46101531328582,"sku":"FAB11420003","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0148\/2257\/2080\/files\/IMG_16062.jpg?v=1785988701"},{"product_id":"11420004","title":"クラブサンドイッチ 1991年 クリスマス号 No.60","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eイギリスのポール・マッカートニー公式ファンクラブ紙（英語版）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e約413×279mm（16.25×11インチ）の新聞判\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"PDq2pG_selectionAnchorContainer\"\u003e1991年を締めくくる総集編的な内容であり、\u003cstrong\u003e翌1992年、そして『Off The Ground』へ向かう新たなスタートを予感させる号\u003c\/strong\u003eです。16ページ構成で、No.58の『Unplugged』特集、No.59の『Liverpool Oratorio』特集を受け、ポールの活動を振り返りながら次のプロジェクトへの期待を高める編集になっています。\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"PDq2pG_selectionAnchor\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e主な見どころは次のとおりです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e■ 1991年の活動総括\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eこの号では、ポールの1991年を振り返る内容が誌面の軸となっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e主な話題は、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e『Unplugged (The Official Bootleg)』の成功\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e『Liverpool Oratorio』初演の反響\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e夏に行われた短期間のアコースティック・ツアー\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e各地でのイベントやチャリティー活動\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなど。この一年でポールが「ロック・ミュージシャン」と「クラシック作曲家」という二つの顔を見せたことが強調されています。\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch3\u003e■ 新作レコーディングへの期待\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e1991年末には、後に『\u003cstrong\u003eOff The Ground\u003c\/strong\u003e』（1993年）となるアルバム制作が始まっていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNo.60では詳細こそ明かされていませんが、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e新曲制作が進んでいること\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eスタジオに戻っていること\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eバンドとの新たなレコーディング\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eといった近況が伝えられ、「次のオリジナル・アルバムが近づいている」という期待感を会員に伝える内容になっています。実際、この頃からホグ・ヒル・ミルで本格的なレコーディングが始まり、「Biker Like An Icon」や「Peace In The Neighbourhood」などの録音が行われていました。\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch3\u003e■ ファンクラブならではの企画\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eクリスマス号らしく、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e会員へのメッセージ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eMPLからのクリスマス・グリーティング\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e通販・グッズ情報\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eファンクラブ・ニュース\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなど、通常号よりも親しみやすい内容が多く掲載されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『Club Sandwich』らしい「ポールとファンの距離の近さ」が感じられる一冊です。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch3\u003e■ 写真資料\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e掲載写真には、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eポールとリンダのプライベート感のあるショット\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e1991年のステージ写真\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e『Liverpool Oratorio』関連\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eMPLオフィス周辺のスナップ\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなどが含まれ、前年のワールド・ツアーとは異なる、落ち着いた1991年のポールの姿を記録しています。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003eビートルズ研究資料としての価値\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eNo.60はNo.58のような長編インタビュー号ではありませんが、**「1991年という転換期を締めくくる記録」**として価値があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの号を読むと、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eワールド・ツアー終了後の活動整理\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e『Liverpool Oratorio』という新たな挑戦\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e『Off The Ground』制作開始\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eという流れが自然につながり、1990年代前半のポールの歩みを理解しやすくなります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"FAB4ギャラリー・オンライン・グッズ・ストア by ビートルズ・クラブ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46101537554502,"sku":"FAB11420004","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0148\/2257\/2080\/files\/IMG_16052.jpg?v=1785989219"},{"product_id":"11420005","title":"クラブサンドイッチ 1992年 春号 No.61","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eイギリスのポール・マッカートニー公式ファンクラブ紙（英語版）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e約413×279mm（16.25×11インチ）の新聞判\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"PDq2pG_selectionAnchorContainer\"\u003e1992年の最初の号であり、\u003cstrong\u003e『Off The Ground』時代の幕開けを告げる重要な一冊\u003c\/strong\u003eです。前年のNo.60が1991年の総括だったのに対し、この号では「次に向かうポール」をテーマにした内容が中心となっています。16ページ構成です。\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"PDq2pG_selectionAnchor\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■ マーク・ルイソンによる独占インタビュー「The Other Me」\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eこの号最大の見どころは、マーク・ルイソンによるロング・インタビュー \u003cstrong\u003e「The Other Me」\u003c\/strong\u003e です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eテーマはポールがこれまで使ってきた\u003cstrong\u003e変名（ペンネーム・芸名）\u003c\/strong\u003e。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e例えば、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003ePercy \"Thrills\" Thrillington\u003c\/strong\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eアルバム『Thrillington』誕生秘話\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e「長年正体を隠していたけれど、実は僕だった」と本人が語る。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003ePaul Ramon\u003c\/strong\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eシルバー・ビートルズ時代に使った名前。\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e1969年、スティーヴ・ミラーとの「My Dark Hour」録音でも再び使用した理由。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eBilly Martin\u003c\/strong\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e『McCartney』録音時にスタジオ予約で使った偽名。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eClint Harrigan\u003c\/strong\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e『Wild Life』のライナー・ノーツを書いた架空の人物。\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなど、ファンの間で長年語られてきた逸話をポール自身がユーモアたっぷりに明かしています。\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ ビートルズ時代の裏話\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eこのインタビューでは変名の話だけでなく、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eジョニー・ジェントルとのスコットランド・ツアー\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e「Paul Ramon」という名前の由来\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eリンゴだけが芸名を使い続けた理由\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eアレン・クラインとの対立の夜に録音された「My Dark Hour」\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなど、1960年代の回想も数多く語られています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e特に、\u003c\/p\u003e\n\u003cblockquote\u003e\n\u003cp\u003e「あの夜がビートルズが本当に壊れた夜だった」\u003c\/p\u003e\n\u003c\/blockquote\u003e\n\u003cp\u003eという1969年のAppleでの対立についての証言は、現在でも引用されることがある重要な発言です。\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ 新作レコーディングの近況\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eニュース欄では、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e新しいアルバム制作\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eホグ・ヒル・ミル・スタジオでの録音\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eバンドとの作業\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなどが紹介されます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの時点ではアルバム名『Off The Ground』はまだ公表されていませんが、「新作が順調に進んでいる」ということがファンクラブ会員向けに伝えられていました。\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ MPLニュース\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e恒例のMPL情報では、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e最新グッズ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e通販案内\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eファンクラブからのお知らせ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eポールやリンダの近況\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなどが掲載され、1992年らしい穏やかな活動の様子が伝えられています。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003eビートルズ研究資料としての価値\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eNo.61は、前年夏号（No.58）の『Unplugged』インタビューとはまったく異なる方向性の資料です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNo.58が**「作品解説」\u003cstrong\u003eだったのに対し、No.61は\u003c\/strong\u003e「人物・歴史証言」**として非常に価値があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eとりわけ、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003ePercy Thrillingtonの正体\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003ePaul Ramonの由来\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eBilly Martin\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eClint Harrigan\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eといったポールの「もう一人の自分（The Other Me）」について、本人が一つひとつ解説した資料は非常に珍しく、後年の書籍やウェブ記事でもたびたび引用されています。\u003c\/p\u003e","brand":"FAB4ギャラリー・オンライン・グッズ・ストア by ビートルズ・クラブ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46101548171334,"sku":"FAB11420005","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0148\/2257\/2080\/files\/IMG_16042.jpg?v=1785989698"},{"product_id":"11420006","title":"クラブサンドイッチ 1992年 夏号 No.62","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eイギリスのポール・マッカートニー公式ファンクラブ紙（英語版）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e約413×279mm（16.25×11インチ）の新聞判\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"PDq2pG_selectionAnchorContainer\"\u003e\u003cstrong\u003e『Off The Ground』の制作が本格化している時期のポールを伝える「移行期」の号\u003c\/strong\u003eです。前年のNo.61「The Other Me」のような長編インタビュー中心ではなく、\u003cstrong\u003e新作アルバムへの期待を高める近況報告やファンクラブ・ニュースが主体\u003c\/strong\u003eの構成となっています。\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"PDq2pG_selectionAnchor\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■ 『Off The Ground』へ向けたレコーディングの近況\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eこの号が制作された1992年春から夏にかけて、ポールはホグ・ヒル・ミル・スタジオを拠点に、新しいオリジナル・アルバムの録音を進めていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e誌面では、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eバンドとのセッションの様子\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e新曲制作の進行状況\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eスタジオでの日常\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなどが紹介され、前年の『Unplugged』や『Liverpool Oratorio』とは異なり、\u003cstrong\u003e再びロック・バンドとしての活動へ戻っていくポール\u003c\/strong\u003eの姿が伝えられています。\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ ライブ活動への期待\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1989～90年のワールド・ツアー終了からしばらくライブを行っていなかったポールですが、この頃には再びツアーへの準備も視野に入っていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNo.62では、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eバンドとの結束\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e新曲をライブで演奏する構想\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e今後の活動予定\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eといった話題が取り上げられ、後の**1993年「The New World Tour」**へつながる流れを感じさせます。\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ MPLニュース・ファンクラブ情報\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e恒例のコーナーでは、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eMPLからの最新ニュース\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e新しいグッズや通販情報\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e会員向けのお知らせ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eポールやリンダの近況\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなどが掲載され、当時のファンクラブ誌らしい親しみやすい内容となっています。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ 写真資料\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e誌面には、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eスタジオでのポール\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eリンダとのスナップ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eバンド・メンバーとの写真\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eファンクラブ限定のオフショット\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなどが掲載され、1992年当時の自然体のポールを知ることができる写真資料としても価値があります。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003eビートルズ研究資料としての価値\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eNo.62は、No.58（『Unplugged』特集）やNo.61（「The Other Me」）のような\u003cstrong\u003e長編インタビューを収録した「読み物」としての資料性\u003c\/strong\u003eでは一歩譲ります。しかし、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e『Off The Ground』制作期の空気\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eバンドとの関係\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e1993年ワールド・ツアー直前の活動\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eを時系列で追う資料としては重要な位置を占めています。\u003c\/p\u003e","brand":"FAB4ギャラリー・オンライン・グッズ・ストア by ビートルズ・クラブ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46101629304902,"sku":"FAB11420006","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0148\/2257\/2080\/files\/IMG_16032.jpg?v=1785990031"},{"product_id":"11420007","title":"クラブサンドイッチ 1992年 秋号 No.63","description":"\u003cp class=\"PDq2pG_selectionAnchorContainer\"\u003eイギリスのポール・マッカートニー公式ファンクラブ紙（英語版）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"PDq2pG_selectionAnchorContainer\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e約413×279mm（16.25×11インチ）の新聞判\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"PDq2pG_selectionAnchorContainer\"\u003e\u003cstrong\u003e『Off The Ground』完成直前のポールを伝える号\u003c\/strong\u003eであり、翌1993年のアルバム発売とワールド・ツアーを目前に控えた「期待感」を会員へ届ける内容が中心となっています。No.61「The Other Me」のような大型インタビューではなく、\u003cstrong\u003e制作の進捗やMPLニュースを軸としたファンクラブ誌らしい構成\u003c\/strong\u003eの16ページです。\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"PDq2pG_selectionAnchor\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■ 『Off The Ground』はいよいよ完成段階へ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1992年秋の時点で、ポールはホグ・ヒル・ミル・スタジオでのレコーディングをほぼ終え、アルバムの仕上げに入っていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e誌面では、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eレコーディングの最終段階\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eバンドとの共同作業\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e新曲に対する手応え\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e翌年へ向けた準備\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなどが紹介され、読者には「久しぶりのオリジナル・アルバムが近い」という期待感が伝えられています。実際、この数か月後の1993年2月に『Off The Ground』が発売されることになります。\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ バンドとしての一体感\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1989～90年のワールド・ツアーで結成されたバンドは、この頃には完全に固定メンバーとなっていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNo.63では、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eバンドとのレコーディング風景\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eリハーサル\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eメンバーとの交流\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなどが紹介され、「ソロ・アーティスト」ではなく\u003cstrong\u003eバンド・リーダーとしてのポール\u003c\/strong\u003eが印象づけられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれは『Off The Ground』が、前作『Flowers In The Dirt』以上にバンド色の強い作品になったこととも一致しています。\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ 環境問題・チャリティ活動\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eこの時期のポールとリンダは、環境保護や動物愛護活動にも積極的でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNo.63でも、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eベジタリアニズム\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e環境保護活動\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eチャリティへの参加\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eといった話題が取り上げられ、音楽活動だけでなく社会的なメッセージを発信する夫婦の姿が紹介されています。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ MPLニュース\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e恒例のニュース欄では、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eファンクラブ会員向け情報\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e新グッズ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e通販案内\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eリンダの近況\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eMPLからのお知らせ\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなどが掲載され、次号以降の大きな動きへの期待を盛り上げています。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003eビートルズ研究資料としての価値\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eNo.63は、派手な独占インタビューこそありませんが、\u003cstrong\u003e1992年秋というタイミングを記録した一次資料\u003c\/strong\u003eとして重要です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e特に、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e『Off The Ground』完成直前\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e1993年ワールド・ツアー準備開始\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eポールとツアー・バンドの成熟\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eという流れをリアルタイムで追える点に価値があります。\u003c\/p\u003e","brand":"FAB4ギャラリー・オンライン・グッズ・ストア by ビートルズ・クラブ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46101686517830,"sku":"FAB11420007","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0148\/2257\/2080\/files\/IMG_16022.jpg?v=1785990347"},{"product_id":"11420008","title":"クラブサンドイッチ 1992年 冬号 No.64","description":"\u003cp class=\"PDq2pG_selectionAnchorContainer\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eイギリスのポール・マッカートニー公式ファンクラブ紙（英語版）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"PDq2pG_selectionAnchorContainer\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e約413×279mm（16.25×11インチ）の新聞判\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"PDq2pG_selectionAnchorContainer\"\u003e1992年を締めくくる号であり、\u003cstrong\u003e『Off The Ground』発売と1993年ワールド・ツアーを目前に控えた「予告編」とも言える内容\u003c\/strong\u003eになっています。16ページ構成で、1991年クリスマス号（No.60）が1991年を総括したように、この号も1992年の活動を振り返りながら、翌年の大きなプロジェクトへ期待をつなぐ編集が特徴です。\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"PDq2pG_selectionAnchor\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■ 「Coming Your Way In '93」\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eこの号を代表する企画が「Coming Your Way In '93」です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e誌面では、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e新しいオリジナル・アルバム\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eワールド・ツアー\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eプロモーション活動\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eファンクラブ向け企画\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなど、1993年に予定されている活動が紹介され、「1993年はポールにとって特別な一年になる」という期待感が前面に打ち出されています。実際、翌年には『Off The Ground』の発売と「The New World Tour」がスタートしました。\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ ジュリアン・メンデルソーン・インタビュー\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eNo.64では、プロデューサー／エンジニアの\u003cstrong\u003eジュリアン・メンデルソーン\u003c\/strong\u003eへのインタビューが掲載されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eメンデルソーンは、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e『Flowers In The Dirt』\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e『Off The Ground』制作期\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eにも関わった人物で、誌面ではレコーディングやポールとの仕事について語っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eポール本人ではなく制作スタッフにスポットを当てている点は、『Club Sandwich』としては珍しい企画の一つです。\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ 1992年を振り返る企画\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eこの号には、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「They Also Happened In '92」\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eという一年の出来事を振り返るページもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e内容は、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eポールの活動\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eMPLのニュース\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eファンクラブ関連の出来事\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eメディア出演\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなどを時系列で整理したもので、1992年の記録として読み応えがあります。\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ 「Wonderful Christmastime」\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eクリスマス号らしく、「\u003cstrong\u003eWonderful Christmastime\u003c\/strong\u003e」にちなんだ特集や季節感のある企画も掲載されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eクロスワード\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e読者コーナー（Write Away）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eグッズ紹介\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eファンクラブ通信\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなど、おなじみのコーナーも充実しています。\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ 写真資料としての価値\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e誌面には、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eスタジオでのポール\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eバンド・メンバー\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eリンダとの写真\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eオフショット\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなどが掲載され、\u003cstrong\u003e『Off The Ground』発売直前のポールを記録した貴重な写真資料\u003c\/strong\u003eとなっています。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003eビートルズ研究資料としての価値\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eNo.64は、No.58（『Unplugged』特集）やNo.61（「The Other Me」）のような「証言集」ではありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e一方で、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e『Off The Ground』発売直前\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e1993年ワールド・ツアー発表直前\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eスタッフ・インタビュー\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e1992年活動総括\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eという意味では、\u003cstrong\u003e1993年へ移る「境目」を記録した一次資料\u003c\/strong\u003eとして高く評価できます。\u003c\/p\u003e","brand":"FAB4ギャラリー・オンライン・グッズ・ストア by ビートルズ・クラブ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46101737275462,"sku":"FAB11420008","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0148\/2257\/2080\/files\/IMG_16012.jpg?v=1785990649"},{"product_id":"11420010","title":"クラブサンドイッチ 1993年 夏号 No.66","description":"\u003cp class=\"PDq2pG_selectionAnchorContainer\"\u003eイギリスのポール・マッカートニー公式ファンクラブ紙（英語版）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"PDq2pG_selectionAnchorContainer\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e約413×279mm（16.25×11インチ）の新聞判\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"PDq2pG_selectionAnchorContainer\"\u003e\u003cstrong\u003e『The New World Tour』がいよいよ本格的にスタートした熱気をそのまま伝えるツアー特集号\u003c\/strong\u003eです。春号No.65が『Off The Ground』発売に合わせたアルバム特集だったのに対し、このNo.66では、ポールが再び世界を巡るステージへ戻ったことが誌面の中心となっています。16ページ構成です。\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"PDq2pG_selectionAnchor\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■ 「World Tourist」がメイン特集\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eNo.66を代表する企画は、**「World Tourist」**です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e誌面では、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e『The New World Tour』開幕の様子\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eリハーサル風景\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eステージ写真\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eバンド・メンバーとのオフショット\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eツアーの舞台裏\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなどが紹介され、ファンクラブ会員だけが見られる写真やレポートが多数掲載されています。ツアー開始直後の興奮を伝える、まさにリアルタイムの記録です。\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ 『Off The Ground』のライブ化\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eアルバム発売直後ということもあり、誌面では新曲がライブでどのように披露されているかにも触れられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e当時のセットリストには、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e「Hope Of Deliverance」\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e「C'mon People」\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e「Looking For Changes」\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e「Biker Like An Icon」\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなど『Off The Ground』収録曲が組み込まれ、1989～90年ツアーとは違う、新しいポール・マッカートニー・バンドの姿が紹介されています。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ バンドの結束\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1993年のツアー・バンド\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eリンダ・マッカートニー\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eヘイミッシュ・スチュアート\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eロビー・マッキントッシュ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eポール・\"ウィックス\"・ウィケンズ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eブレア・カニンガム\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eは、この頃には完全に息の合った演奏を聴かせていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNo.66では、メンバー紹介やステージ裏での様子なども掲載され、**「バンドとしてのポール」**を強く印象づけています。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ ファンクラブならではの企画\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e恒例のコーナーとして、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e読者投稿（Write Away）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e夏のクロスワード\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eグッズ紹介\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eMPLニュース\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなども掲載され、ツアー一色になりすぎない、『Club Sandwich』らしい構成になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ 写真資料としての価値\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eNo.66の魅力は何と言っても写真です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e誌面には、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eステージ写真\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eサウンドチェック\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eバックステージ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e移動中のスナップ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eリハーサル\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなど、一般の音楽誌には掲載されない写真が数多く収録されており、『The New World Tour』初期を知るうえで重要な一次資料となっています。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003eビートルズ研究資料としての価値\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eNo.66は、No.65のようなロング・インタビュー号ではありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしかし、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e『Off The Ground』発表直後\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e『The New World Tour』開幕\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e1993年ツアー・バンドの完成形\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eという、ポールのライブ活動が新たなピークへ向かう時期を記録した資料として価値があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e特に1989～90年ツアーとの違いや、新曲がライブでどのように定着していったかを知る上で、当時のファンクラブ誌ならではの視点が活かされています。\u003c\/p\u003e","brand":"FAB4ギャラリー・オンライン・グッズ・ストア by ビートルズ・クラブ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46101796651078,"sku":"FAB11420010","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0148\/2257\/2080\/files\/IMG_16002.jpg?v=1785991076"},{"product_id":"11420018","title":"クラブサンドイッチ 1993年 秋号 No.67","description":"\u003cp class=\"PDq2pG_selectionAnchorContainer\"\u003eイギリスのポール・マッカートニー公式ファンクラブ紙（英語版）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"PDq2pG_selectionAnchorContainer\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e約413×279mm（16.25×11インチ）の新聞判\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"PDq2pG_selectionAnchorContainer\"\u003e\u003cstrong\u003e『The New World Tour』前半を総括し、後半戦へ向かうツアー・レポート号\u003c\/strong\u003eです。1993年春号（No.65）が『Off The Ground』、夏号（No.66）がツアー開幕を特集したのに対し、この号では、ヨーロッパから北米公演を経て、日本・中南米へ向かうツアーの熱気を会員へ伝える内容となっています。16ページ構成で、この号から誌面は再び光沢紙（グロッシー）仕様になりました。\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"PDq2pG_selectionAnchor\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■ 「The New World Tour」中間レポート\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eNo.67最大のテーマは、引き続き『The New World Tour』です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e誌面には、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eヨーロッパ・北米公演のハイライト\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eコンサート写真\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eバックステージのスナップ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eツアー中のエピソード\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなどが掲載され、ファンクラブならではの視点でツアーを振り返っています。No.66が「開幕の熱気」を伝える号だったのに対し、No.67は\u003cstrong\u003eツアーが軌道に乗った後の成熟した姿\u003c\/strong\u003eを記録しています。\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ 日本公演を含む後半日程を掲載\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eこの号の特徴の一つは、\u003cstrong\u003eツアー後半の日程表\u003c\/strong\u003eが掲載されていることです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e誌面では、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003cstrong\u003e11月12・14・15日 東京ドーム\u003c\/strong\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cstrong\u003e11月18・19日 福岡ドーム\u003c\/strong\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eメキシコ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eブラジル\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eアルゼンチン\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eチリ\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eまで続く最終スケジュールが紹介され、当時の日本のファンにとっては待望の情報となりました。掲載時点（1993年9月）での予定表であり、「変更の可能性あり」と注記されています。\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ 「Write Away」\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e恒例の読者コーナー「\u003cstrong\u003eWrite Away\u003c\/strong\u003e」も掲載されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの号では、読者から\u003c\/p\u003e\n\u003cblockquote\u003e\n\u003cp\u003e「開演前に流れているBGM（プレショー・テープ）の内容を教えてください」\u003c\/p\u003e\n\u003c\/blockquote\u003e\n\u003cp\u003eという質問が寄せられ、それに対して編集部が**『The New World Tour』のプレショー音楽のセットリスト**を紹介しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1989～90年ワールド・ツアーのプレショー・テープをNo.60で紹介した流れを受けた企画で、ファンには非常に興味深い読み物です。\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ クロスワード・ファンクラブ企画\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e『Club Sandwich』らしく、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eクロスワード\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e読者投稿\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eMPLニュース\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e通販情報\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなど、おなじみのコーナーも健在です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e派手なインタビューよりも、「ファンクラブ会報」としての性格が強く出ている号と言えるでしょう。\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003eビートルズ研究資料としての価値\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eNo.67は、No.65の「\u003cstrong\u003eAnd It Happened Like This\u003c\/strong\u003e」のようなロング・インタビュー号ではありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしかし、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e1993年ツアー中盤のセットアップ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e日本公演直前の雰囲気\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e当時ファンへ伝えられた公式情報\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eを知ることができる\u003cstrong\u003e一次資料\u003c\/strong\u003eとして重要です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e特に、日本公演の日程が正式に掲載されている点は、日本のファンにとって歴史的な意味を持つ資料と言えるでしょう。\u003c\/p\u003e","brand":"FAB4ギャラリー・オンライン・グッズ・ストア by ビートルズ・クラブ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46101804974150,"sku":"FAB11420018","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0148\/2257\/2080\/files\/IMG_15992.jpg?v=1785991521"},{"product_id":"11420019","title":"クラブサンドイッチ 1993年 冬号 No.68","description":"\u003cp class=\"PDq2pG_selectionAnchorContainer\"\u003eイギリスのポール・マッカートニー公式ファンクラブ紙（英語版）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"PDq2pG_selectionAnchorContainer\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e約413×279mm（16.25×11インチ）の新聞判\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"PDq2pG_selectionAnchorContainer\"\u003e\u003cstrong\u003e1993年を締めくくる総集編であり、『The New World Tour』の完結とライブ・アルバム『Paul Is Live』を大きく特集した号\u003c\/strong\u003eです。1993年春号（No.65）が『Off The Ground』、夏・秋号（No.66・67）がツアーを追いかけたのに対し、このNo.68は、その集大成として編集されています。16ページ・グロッシー（光沢紙）仕様です。 \u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"PDq2pG_selectionAnchor\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■ 「That Was The New World Tour, That Was」\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e誌面冒頭を飾るのは、\u003cstrong\u003e10か月に及んだ『The New World Tour』を振り返る特集\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eヨーロッパ、北米、日本、南米まで巡ったツアーを総括し、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e印象的なコンサート写真\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eツアーのハイライト\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eファンとの交流\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eバックステージの様子\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなどを紹介しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNo.66・67が「進行中」のレポートだったのに対し、No.68は「ツアーの締めくくり」という視点でまとめられているのが特徴です。 \u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ 『Paul Is Live』ジャケット誕生秘話\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eこの号最大の読みどころは、\u003cstrong\u003eライブ・アルバム『Paul Is Live』のジャケット制作秘話\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアートディレクターのロジャー・ハジェット（Roger Huggett）が、アビイ・ロードをパロディ化したジャケットがどのように作られたかを詳しく解説しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e誌面では、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eなぜ1969年の『Abbey Road』写真をベースにしたのか\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e1993年のポールをどのように合成したのか\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e他のビートルズ3人をデジタル処理で消した理由\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e犬（ジェイムズ・マッカートニーの愛犬アロー）を加えた経緯\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e曇天だった撮影日に影を後から描き加えたこと\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e街路樹の形まで修整したこと\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなど、ジャケット制作の舞台裏が具体的に語られています。現在でも『Paul Is Live』のアートワークを語る際の一次資料として引用されることが多い記事です。 \u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ 『Paul Is Live』紹介\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eもちろんアルバム自体も大きく扱われています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e誌面では、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e『Wings Over America』\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e『Tripping The Live Fantastic』\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eに続く3作目の公式ライブ・アルバムとして位置付けられ、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eビートルズ、ウイングス、ソロ時代の代表曲を収録した作品として紹介されています。 \u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ 1993年を振り返る\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e冬号らしく、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e『Off The Ground』発売\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eワールド・ツアー\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eシングル\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eテレビ出演\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eファンクラブ活動\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなど、この一年を総括する内容も盛り込まれています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e前年のNo.64が「1993年はこうなる」という予告編だったのに対し、No.68は**「その一年がどう終わったか」をまとめる総集編**になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ おなじみのファンクラブ企画\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e通常コーナーとして、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eWrite Away\u003c\/strong\u003e（読者コーナー）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eクロスワード\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eMPLニュース\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eグッズ紹介\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e通販情報\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなども掲載され、ファンクラブ誌らしい構成を保っています。 \u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch1\u003eビートルズ研究資料としての価値\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003eNo.68は、1993年の『Club Sandwich』の中でも資料性の高い号の一つです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその理由は、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e『Paul Is Live』ジャケット制作の詳細な証言\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e『The New World Tour』の公式総括\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eアートワーク制作の裏話\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eという、\u003cstrong\u003e制作スタッフ自身の証言\u003c\/strong\u003eが掲載されているためです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e特に『Paul Is Live』のジャケットは単なるパロディではなく、1969年のオリジナル写真と1993年の新規撮影を組み合わせた高度なデジタル合成で制作されたことが、この号で初めて詳しく説明されています。\u003c\/p\u003e","brand":"FAB4ギャラリー・オンライン・グッズ・ストア by ビートルズ・クラブ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46101818015814,"sku":"FAB11420019","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0148\/2257\/2080\/files\/IMG_15982.jpg?v=1785992010"},{"product_id":"11420020","title":"クラブサンドイッチ 1994年 春号 No.69","description":"\u003cp class=\"PDq2pG_selectionAnchorContainer\"\u003eイギリスのポール・マッカートニー公式ファンクラブ紙（英語版）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"PDq2pG_selectionAnchorContainer\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e約413×279mm（16.25×11インチ）の新聞判\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"PDq2pG_selectionAnchorContainer\"\u003e\u003cstrong\u003e『The New World Tour』終了後、ポールが次の創作へ向かう転換期を記録した号\u003c\/strong\u003eです。1993年の4号（No.65～68）が『Off The Ground』とワールド・ツアーを軸に展開されたのに対し、このNo.69では、ツアー後の落ち着いた活動と新たな創作への準備が誌面の中心となっています。16ページ・光沢紙仕様です。\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"PDq2pG_selectionAnchor\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■ ツアー終了後のポール\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1993年末に『The New World Tour』を終えたポールは、しばらくライブ活動から離れ、スタジオワークやさまざまな企画に取り組み始めます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNo.69では、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eツアー終了後の近況\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e休養期間の様子\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e今後のプロジェクト\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eMPLの最新ニュース\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなどが紹介され、「次は何を始めるのか」という期待を抱かせる内容になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ 『Paul Is Live』の余韻\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1993年11月発売のライブ・アルバム『Paul Is Live』も引き続き取り上げられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e内容としては、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eアルバムへの反響\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eライブ写真\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eファンからの声\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eツアーを振り返る話題\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなどが掲載され、No.68のツアー総括を補完するような構成です。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ 「Write Away」\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e恒例の読者コーナー「\u003cstrong\u003eWrite Away\u003c\/strong\u003e」も健在です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eファンから寄せられた質問に編集部が答える形式で、音源や映像作品、ポールの活動に関する細かな疑問に回答しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、巻末には春恒例の\u003cstrong\u003eクロスワード\u003c\/strong\u003eも掲載されています。実際にNo.70（夏号）には「CS69の春のクロスワード」の解答が掲載されており、No.69にクロスワードが収録されていたことが確認できます。\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ ファンクラブ誌らしい構成\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eこの号は大型インタビューよりも、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eMPLニュース\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eグッズ紹介\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e読者投稿\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e通販情報\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eファンクラブ通信\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eといった会報的な要素が中心です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eツアーが終わったことで誌面にも少し落ち着いた雰囲気が戻り、会員とのコミュニケーションを重視した編集になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch1\u003eビートルズ研究資料としての価値\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003eNo.69は、No.65やNo.61のようなロング・インタビュー号ではありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしかし、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e『The New World Tour』終了直後\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e『Paul Is Live』発表後\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e1994年という「Anthology」開始直前の空白期間\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eを記録した公式ファンクラブ誌として、歴史的な位置づけは小さくありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e実際、この後の1994年には、ジョージ、リンゴ、そしてオノ・ヨーコとの接触が進み、翌1995年の『The Beatles Anthology』へつながる準備が水面下で始まっていきます。No.69は、その直前のポールの姿を伝える貴重な記録と言えるでしょう。\u003c\/p\u003e","brand":"FAB4ギャラリー・オンライン・グッズ・ストア by ビートルズ・クラブ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46101819981894,"sku":"FAB11420020","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0148\/2257\/2080\/files\/IMG_15972.jpg?v=1785992316"},{"product_id":"11420021","title":"クラブサンドイッチ 1994年 夏号 No.70","description":"\u003cp class=\"PDq2pG_selectionAnchorContainer\"\u003eイギリスのポール・マッカートニー公式ファンクラブ紙（英語版）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"PDq2pG_selectionAnchorContainer\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e約413×279mm（16.25×11インチ）の新聞判\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"PDq2pG_selectionAnchorContainer\"\u003e\u003cstrong\u003eツアー終了後の比較的穏やかな時期を伝えながら、年末の大型企画「The Club Sandwich Interview」への期待を高める橋渡しの号\u003c\/strong\u003eです。1994年はポールの大規模なツアーやアルバム発売がなかったため、No.70はファンクラブ誌らしい読み物やQ\u0026amp;Aが充実した内容となっています。16ページ・光沢紙仕様です。 \u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"PDq2pG_selectionAnchor\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■ 「Write Away」が充実\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eNo.70で最も興味深いのは、恒例の読者Q\u0026amp;Aコーナー「\u003cstrong\u003eWrite Away\u003c\/strong\u003e」です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの号では、ファンから寄せられた質問に対し、編集部が詳しく回答しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e特に注目すべき話題は、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e「Only Love Remains」のシングル・ジャケットについて\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e未発表曲 \u003cstrong\u003e「Is It Raining In London?」\u003c\/strong\u003e について\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eです。 \u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ 「Is It Raining In London?」の貴重な証言\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eある読者が、\u003c\/p\u003e\n\u003cblockquote\u003e\n\u003cp\u003eTV番組『Movin' On』でポールとヘイミッシュ・スチュアートが「Is It Raining In London?」を制作している映像を見たが、この曲は発売されるのか？\u003c\/p\u003e\n\u003c\/blockquote\u003e\n\u003cp\u003eと質問しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e編集部は、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eこの曲は\u003cstrong\u003eポールとヘイミッシュ・スチュアートの共作\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e1992年12月、アビイ・ロード・スタジオ\u003c\/strong\u003eでオーケストラ・オーバーダブが行われた\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e『Movin' On』撮影中だったため映像に収録された\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e現時点では未発売\u003c\/strong\u003eである\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eと回答しています。これは現在でも、この未発表曲についての数少ない公式情報の一つとして知られています。 \u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ 「Only Love Remains」ジャケット秘話\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eもう一つ興味深いのが、「Only Love Remains」のカバー・アートに関する裏話です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e誌面によれば、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eデザイナーは\u003cstrong\u003eジョー・ミロウスキー（Jo Mirowski）\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eポールの提案で、子どもたちに「ハート」の絵を描いてもらった\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e数十枚の中から採用されたのは、ジョーの甥バーテック・スコチェック（Bartek Skoczek）の作品\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e当時バーテックは6歳前後で、その後ポーランドのテレビでも紹介された\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eというエピソードが紹介されています。アルバムやシングルのアートワークに興味があるファンには、非常に面白い記事です。 \u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ 夏恒例のクロスワード\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eNo.70には恒例の\u003cstrong\u003eSummer Crossword\u003c\/strong\u003eも掲載されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e問題には、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e「New World Tour」の開催都市\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e『Paul Is Live』収録曲\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e音楽用語\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eシェイクスピア作品\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなどが織り込まれており、単なるゲームではなく、ポールや音楽の知識を試す内容になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた誌面には、\u003cstrong\u003eNo.69（1994年春号）のクロスワードの解答\u003c\/strong\u003eも掲載されています。 \u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ ファンクラブ誌らしい構成\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eNo.70は大型インタビューこそありませんが、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eMPLニュース\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eグッズ案内\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e読者投稿\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e通販情報\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eファンクラブ通信\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなど、おなじみのコーナーが充実しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eツアーのない年だからこそ、会員とのコミュニケーションを重視した編集が感じられる一冊です。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch1\u003eビートルズ研究資料としての価値\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003eNo.70は、派手な特集号ではありませんが、\u003cstrong\u003e細かな歴史的事実を知るための資料\u003c\/strong\u003eとして価値があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e特に、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003cstrong\u003e「Is It Raining In London?」の公式コメント\u003c\/strong\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cstrong\u003e「Only Love Remains」ジャケット誕生秘話\u003c\/strong\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eは、後年の書籍でもあまり詳しく触れられない内容であり、『Club Sandwich』ならではの情報と言えるでしょう。\u003c\/p\u003e","brand":"FAB4ギャラリー・オンライン・グッズ・ストア by ビートルズ・クラブ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46102193274950,"sku":"FAB11420021","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0148\/2257\/2080\/files\/IMG_15962.jpg?v=1785996629"},{"product_id":"11420023","title":"クラブサンドイッチ 1994年 冬号 No.72","description":"\u003cp class=\"PDq2pG_selectionAnchorContainer\"\u003eイギリスのポール・マッカートニー公式ファンクラブ紙（英語版）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"PDq2pG_selectionAnchorContainer\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e約413×279mm（16.25×11インチ）の新聞判\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"PDq2pG_selectionAnchorContainer\"\u003e1990年代の『Club Sandwich』の中でも\u003cstrong\u003eNo.58（『Unplugged』特集）、No.61（\"The Other Me\"）、No.65（\"And It Happened Like This\"）と並ぶ最重要号の一つ\u003c\/strong\u003eです。\u003cspan class=\"PDq2pG_selectionAnchor\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最大の目玉は、\u003cstrong\u003eマーク・ルイソンが司会を務めた「The Club Sandwich Paul McCartney Interview」\u003c\/strong\u003e。これまでの音楽誌とは異なり、\u003cstrong\u003e世界中のファンクラブ会員から募集した質問をポール本人が答える\u003c\/strong\u003eという、公式ファンクラブならではの画期的な企画でした。\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■ 「The Club Sandwich Paul McCartney Interview」\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1994年夏号（No.70）で読者から質問を募集し、この冬号で実現した特集です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e編集長マーク・ルイソンは何千通もの応募から質問を選び、ポールに直接ぶつけました。編集後記によれば、時間の都合で聞けなかった質問も数多く残ったほど反響は大きく、『Club Sandwich』18年の歴史でも最大級の読者参加企画だったと紹介されています。\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ インタビューの見どころ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e通常のプロモーション・インタビューとは違い、ファンならではの疑問が並びます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e例えば、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eビートルズ再結成についてどう考えているか\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e自分について書かれた本は読むのか\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e1965年に制作したというクリスマス・アルバムの噂は本当か\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eお気に入りの作品や未発表曲について\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eソロ時代の作品への思い\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなど、音楽誌ではなかなか聞かれないテーマが取り上げられています。ポールもリラックスした雰囲気で答えており、飾らない人柄が伝わる内容です。\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ LIPA特集\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eインタビュー以外では、ジェフ・ベイカーによる\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「A BA (Hons) in John Hammel, Please」\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eが掲載されます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれは、設立準備が進んでいたLIPA（Liverpool Institute for Performing Arts）の進捗を紹介する記事で、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e学校設立の経緯\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eジョン・ハメルらスタッフの活動\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eポールが教育事業に力を注ぐ理由\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなどが紹介されています。\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ リンダのクリスマス特集\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eクリスマス号らしく、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「And In The Green Corner」\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eではリンダ・マッカートニーが、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eベジタリアン・クリスマス料理\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e動物に優しいクリスマス\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eレシピ\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eを紹介しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、\u003cstrong\u003eWar Child\u003c\/strong\u003e支援のために制作された\u003cstrong\u003e1995年版リンダ・マッカートニー・カレンダー\u003c\/strong\u003eも紹介され、会員向け購入案内が掲載されました。\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ ファンクラブ誌としての充実ぶり\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eもちろん、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eMPLニュース\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eグッズ情報\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e通販案内\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e読者コーナー\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eクリスマスメッセージ\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなど、おなじみのコーナーも掲載されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしかし、この号はやはり\u003cstrong\u003eインタビューが誌面の主役\u003c\/strong\u003eであり、他の記事はそれを引き立てる構成になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch1\u003eビートルズ研究資料としての価値\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003eNo.72が特別なのは、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「1994年」という時期\u003c\/strong\u003eにあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのインタビューが行われた時点では、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e『The Beatles Anthology』はまだ正式発表前\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eしかし、水面下ではジョージ、リンゴ、ヨーコとの共同作業が始まりつつあった\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eという微妙なタイミングでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそのため、ポールはビートルズについて率直に語りながらも、まだ公表できない話題には慎重な姿勢を見せています。この「Anthology前夜」の空気が記録されている点で、歴史的価値は非常に高いと言えます。\u003c\/p\u003e","brand":"FAB4ギャラリー・オンライン・グッズ・ストア by ビートルズ・クラブ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46102331392070,"sku":"FAB11420023","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0148\/2257\/2080\/files\/IMG_15952.jpg?v=1785997226"},{"product_id":"11420024","title":"クラブサンドイッチ 1995年 春号 No.73","description":"\u003cp class=\"PDq2pG_selectionAnchorContainer\"\u003eイギリスのポール・マッカートニー公式ファンクラブ紙（英語版）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"PDq2pG_selectionAnchorContainer\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e約413×279mm（16.25×11インチ）の新聞判\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"PDq2pG_selectionAnchorContainer\"\u003e\u003cstrong\u003e『The Beatles Anthology』発表直前という、ビートルズ史の大きな転換点を迎える直前のポールを記録した号\u003c\/strong\u003eです。表紙は、おなじみのヘフナー・ベースを手にしたポールの最新ポートレートが使われています。16ページ・光沢紙仕様です。\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"PDq2pG_selectionAnchor\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1995年春という時期は、ポールが表立ったツアーや新作アルバムのプロモーションを行っていない一方、水面下ではジョージ・ハリスン、リンゴ・スター、オノ・ヨーコらとの共同作業が進められ、『The Beatles Anthology』の制作が佳境を迎えていました。ただし、その事実はまだ公表されておらず、本誌でも当然ながら具体的には触れられていません。\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■ 「Oobu What?」がメイン特集\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eNo.73の中心企画は、「Oobu What?」です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこのタイトルは、ポールの遊び心を象徴するフレーズで、誌面では言葉遊びや創作に対する姿勢、身近なエピソードなどを織り交ぜながら、ポールのユーモラスな一面を紹介する内容になっています。1993～94年のようなアルバム解説やツアー・レポートとは異なり、\u003cstrong\u003e素顔のポールを伝える読み物\u003c\/strong\u003eという色彩が強い号です。\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ LIPAの近況\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e前年No.72に続き、LIPA（Liverpool Institute for Performing Arts）関連の記事も掲載されます。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e学校設立準備の進展\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e教育理念\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eポールの関わり\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなどが紹介され、音楽教育に力を注ぐポールの姿が伝えられています。1996年の開校へ向けて、LIPAはこの頃の『Club Sandwich』で継続的に取り上げられるテーマとなっていました。\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ MPLニュース\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e恒例のニュース欄では、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eMPLからのお知らせ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e新グッズ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e通販情報\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e読者コーナー「Write Away」\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなどが掲載され、ファンクラブ誌としての定番構成を維持しています。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ 写真資料としての価値\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eNo.73には、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eヘフナー・ベースを手にした最新ポートレート\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eプライベート感のあるスナップ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eMPL関連写真\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなどが掲載され、1995年初頭のポールを記録した公式写真資料としても価値があります。\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch1\u003eビートルズ研究資料としての価値\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003eNo.73の価値は、「掲載されている内容」だけではなく、**「掲載されていない内容」**にもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1995年春の時点では、『Anthology』プロジェクトは極秘で進められていました。そのため、この号は\u003cstrong\u003eAnthology以前の最後の「通常営業」のClub Sandwich\u003c\/strong\u003eの一冊と言えるでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e数か月後にはビートルズ再結集が正式発表され、誌面の内容も大きく変わっていきます。その意味で、No.73は「Anthology前夜」を伝える貴重な記録となっています。\u003c\/p\u003e","brand":"FAB4ギャラリー・オンライン・グッズ・ストア by ビートルズ・クラブ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46102386802758,"sku":"FAB11420024","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0148\/2257\/2080\/files\/IMG_15942.jpg?v=1785997547"},{"product_id":"11420025","title":"クラブサンドイッチ 1995年 夏号 No.74","description":"\u003cp class=\"PDq2pG_selectionAnchorContainer\"\u003eイギリスのポール・マッカートニー公式ファンクラブ紙（英語版）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"PDq2pG_selectionAnchorContainer\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e約413×279mm（16.25×11インチ）の新聞判\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"PDq2pG_selectionAnchorContainer\"\u003e\u003cstrong\u003e『The Beatles Anthology』正式発表の数か月前という極めて重要な時期\u003c\/strong\u003eに発行された号です。一方で誌面はまだ「Anthology一色」ではなく、ポールの新たなラジオ・シリーズやLIPAの活動など、ソロ・プロジェクトを中心に構成されています。16ページ・光沢紙仕様です。 \u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan class=\"PDq2pG_selectionAnchor\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■ 「Oobu Joobu」がいよいよ始動\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eこの号最大の話題は、ポールのラジオ・シリーズ「Oobu Joobu」です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1995年5月からアメリカのラジオ・ネットワークを通じて放送が始まったこの番組は、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e未発表デモ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eリハーサル音源\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eライブ音源\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eポール自身のトーク\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eリンダの料理コーナー\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e好きなレコード紹介\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなどを自由に組み合わせた、従来の音楽番組とはまったく異なる内容でした。番組プロデューサーのエディ・ピューマーも「これまでにないラジオ番組」と紹介しています。 \u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ 「Oobu Joobu」誕生の舞台裏\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e誌面では、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e番組がどのような発想から生まれたのか\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eポール自身が企画に深く関わっていること\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e音楽だけでなく、会話やユーモアも重視した構成であること\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなどが紹介されます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e後年『Flaming Pie Archive Collection』でも「Oobu Joobu」が正式収録されましたが、その原点をリアルタイムで伝えているのが、このNo.74です。 \u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ LIPA関連ニュース\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eNo.73に続き、LIPA（Liverpool Institute for Performing Arts）の近況も掲載されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e内容は、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e開校へ向けた準備\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e校舎整備\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eポールの教育理念\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなどで、1996年の開校を目前に控えたLIPAの様子が紹介されています。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ MPLニュース・読者コーナー\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e恒例のコーナーとして、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003cstrong\u003eWrite Away\u003c\/strong\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eMPLニュース\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e通販・新グッズ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e読者投稿\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなども掲載され、ファンクラブ誌らしい構成はそのままです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1993～94年のようなツアー・レポート中心ではなく、「今のポールの日常」を伝える誌面になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch1\u003eビートルズ研究資料としての価値\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003eNo.74は派手なロング・インタビュー号ではありません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしかし歴史的には非常に面白い位置にあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1995年夏という時期は、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003cstrong\u003e『Anthology』制作は水面下で進行中\u003c\/strong\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eしかし一般ファンにはまだ秘密\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e一方でポールは「Oobu Joobu」という新しいメディア表現を始めていた\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eという、\u003cstrong\u003eソロ活動とビートルズ・プロジェクトが同時進行していた時代\u003c\/strong\u003eを記録しています。\u003c\/p\u003e","brand":"FAB4ギャラリー・オンライン・グッズ・ストア by ビートルズ・クラブ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46102426648646,"sku":"FAB11420025","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0148\/2257\/2080\/files\/IMG_15932.jpg?v=1785997864"},{"product_id":"11420026","title":"クラブサンドイッチ 1995年 秋号 No.75","description":"\u003cp class=\"PDq2pG_selectionAnchorContainer\"\u003eイギリスのポール・マッカートニー公式ファンクラブ紙（英語版）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"PDq2pG_selectionAnchorContainer\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e約413×279mm（16.25×11インチ）の新聞判\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"PDq2pG_selectionAnchorContainer\"\u003e\u003cstrong\u003e『The Beatles Anthology』時代の幕開けを告げる記念碑的な号\u003c\/strong\u003eです。\u003cspan class=\"PDq2pG_selectionAnchor\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1995年11月の『Anthology 1』発売、シングル「Free As A Bird」、テレビ・シリーズ『The Beatles Anthology』放送を目前に控え、それまでソロ活動中心だった『Club Sandwich』が、\u003cstrong\u003eビートルズの歴史的プロジェクトを正面から扱い始めた最初の号\u003c\/strong\u003eとなりました。\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ 「The Beatles Anthology」が誌面の中心\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eNo.75最大のテーマは、もちろん『The Beatles Anthology』です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e誌面では、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eプロジェクト開始の経緯\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eポール、ジョージ、リンゴの再会\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eAppleで進められた作業\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e今後発売される『Anthology 1』への期待\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなどが紹介され、「ビートルズの新しい歴史が始まる」という雰囲気が誌面全体を包んでいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1990年代初めまでの『Club Sandwich』は基本的にポール個人の会報でしたが、この号からは**「ビートルズの公式史」**という側面も色濃くなっていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ 「Free As A Bird」への期待\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eまだ発売前だったため、詳細な曲解説はありませんが、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eジョン・レノンのデモから制作されたこと\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eポール、ジョージ、リンゴが新たに演奏・録音したこと\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eシングルとして発売されること\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなど、当時公開できる範囲の情報が紹介されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e今では当たり前に知られている内容も、1995年秋の時点では世界中のファンにとって衝撃的なニュースでした。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ 「Anthology 1」発売案内\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e誌面には、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eCD\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eVHS\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e関連書籍\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eテレビ放送\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなど、『Anthology』関連商品の案内も掲載され、MPL会報というより\u003cstrong\u003eApple公式ニュースレター\u003c\/strong\u003eに近い印象を受ける内容になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ 「Oobu Joobu」も継続\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e前年から始まった「Oobu Joobu」についても引き続き取り上げられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつまり1995年秋は、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eソロ活動（Oobu Joobu）\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eBeatles Anthology\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eという二本柱でポールが活動していたことが、この号からもよく分かります。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ MPLニュース・読者コーナー\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eもちろん、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003cstrong\u003eWrite Away\u003c\/strong\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e新グッズ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e通販\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e読者投稿\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなど、おなじみのコーナーも掲載されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eただし誌面の印象としては、やはり\u003cstrong\u003eAnthology関連の記事が圧倒的な存在感\u003c\/strong\u003eを持っています。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch1\u003eビートルズ研究資料としての価値\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003eNo.75は、\u003cstrong\u003e『Anthology』以前と以後を分ける境界線\u003c\/strong\u003eと言える号です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e特に重要なのは、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eポール個人ではなく「ビートルズ」を公式に扱い始めたこと\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eAppleの大型プロジェクトをリアルタイムで伝えていること\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e「Free As A Bird」発売前夜の空気を残していること\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e後年の視点から見ると、この号は\u003cstrong\u003e1995年秋の世界中のビートルズ・ファンが感じていた期待感\u003c\/strong\u003eをそのまま閉じ込めたタイムカプセルのような一冊と言えるでしょう。\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h2\u003e","brand":"FAB4ギャラリー・オンライン・グッズ・ストア by ビートルズ・クラブ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46102432776262,"sku":"FAB11420026","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0148\/2257\/2080\/files\/IMG_15922.jpg?v=1785998510"},{"product_id":"11420028","title":"クラブサンドイッチ 1996年 春号 No.77","description":"\u003cp\u003eイギリスのポール・マッカートニー公式ファンクラブ紙（英語版）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e約413×279mm（16.25×11インチ）の新聞判\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"PDq2pG_selectionAnchorContainer\"\u003e\u003cstrong\u003e1995年末から始まった『The Beatles Anthology』ブームの真っただ中に発行された号\u003c\/strong\u003eです。そして、もう一つの大きな柱が、ポールが長年取り組んできた\u003cstrong\u003eLIPA（Liverpool Institute for Performing Arts）の開校\u003c\/strong\u003e。つまりこの号は、\u003cspan class=\"PDq2pG_selectionAnchor\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cblockquote\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ビートルズ再始動」と「ポールの故郷への教育的貢献」\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/blockquote\u003e\n\u003cp\u003eという、1996年のポールを象徴する二つの出来事を同時に記録しています。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch3\u003e■ 最大の読みどころ「TURNED OUT NICE AGAIN...」\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eかなり面白いのが、「TURNED OUT NICE AGAIN...」と題された『Anthology』特集です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれは単純な『Anthology 2』の紹介ではなく、\u003cstrong\u003e1995年秋から1996年初頭にかけて『Anthology』が世界を席巻していった様子を、当時の新聞記事、プレスリリース、Apple関係者からポールへのメモなどをつなぎ合わせて振り返る構成\u003c\/strong\u003eになっています。\u003cspan class=\"contents\"\u003e\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eたとえば、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e『Anthology 1』の驚異的な売り上げ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eテレビ版『The Beatles Anthology』の視聴率\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e「Free As A Bird」への各界の反応\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eアメリカでのチャート1位\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e世界各国でのゴールド／プラチナ認定\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e10代の新しいビートルズ・ファンの獲得\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなどが、かなり生々しい数字とともに掲載されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e特に面白いのは、**「当時、Appleやポール側がどのようにAnthologyの成功を受け止めていたのか」**がリアルタイムの資料で分かること。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eたとえば1995年11月の『Anthology 1』発売初週について、米国だけで855,473枚、さらに通常のSoundScan集計外の販売を含めると約100万枚という報告まで掲載されています。\u003cspan class=\"contents\"\u003e\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e現在から見ると「ビートルズが再び大ヒットした」という一言で済ませてしまいがちですが、\u003cstrong\u003eNo.77はその「再ブーム」がどれほど異常な規模だったのかを、当時の数字で体感できる資料\u003c\/strong\u003eなんですね。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ 「Real Love」そして『Anthology 2』へ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1995年11月の「Free As A Bird」に続き、1996年3月には「Real Love」が発売され、『Anthology 2』も登場します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしたがってNo.77は、\u003cstrong\u003e「Free As A Bird」の成功を振り返りつつ、いよいよ第2弾へ進むタイミング\u003c\/strong\u003eにあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eここはNo.75～76との違いも重要です。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eNo.75＝『Anthology』始動\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eNo.76＝『Anthology 1』『Free As A Bird』の衝撃\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cstrong\u003eNo.77＝その成功を受け、『Anthology 2』『Real Love』へ\u003c\/strong\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eという流れです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつまり、No.77は「再結成したビートルズがどうなったか」を伝える\u003cstrong\u003e第2段階の記録\u003c\/strong\u003eなんです。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch1\u003e■ LIPAがついに開校！\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003eそして、No.77でもう一つ非常に重要なのが\u003cstrong\u003eLIPA\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1996年1月30日、ポールが長年構想してきた\u003cstrong\u003eLiverpool Institute for Performing Arts\u003c\/strong\u003eが正式に発足しました。これはポール自身の母校であるLiverpool Institute for Boysを再生し、演劇、ダンス、音楽、舞台技術などを学ぶ高等教育機関へと生まれ変わらせたものです。\u003cspan class=\"contents\"\u003e\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNo.77には、この\u003cstrong\u003e1月30日のLIPA発足式の詳細なレポート\u003c\/strong\u003eが掲載されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e記事では、ポールにとってこの日は単なる学校の開校ではなく、\u003c\/p\u003e\n\u003cblockquote\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「夢が現実になった日」\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/blockquote\u003e\n\u003cp\u003eという位置づけで語られています。\u003cspan class=\"contents\"\u003e\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eポールにとっては、自分が通った学校を残すことと、若い才能に「将来への希望」を与えることの二つが大きな目的でした。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ ポールのLIPAに対する考え方\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eここは、No.77のポールを理解するうえで結構重要です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eポールはLIPAについて、芸能界は「ちょっと才能があれば誰でも成功できる」というような簡単な世界ではなく、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e才能\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e努力\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e献身\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e挫折への耐性\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e教育\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e経験\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eが必要だと語っています。\u003cspan class=\"contents\"\u003e\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそして、LIPAでは必ずしも「スター」を育てることだけが目的ではなく、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e照明、音響、舞台技術、ダンス、作曲、マネージメントなど、舞台を成立させるあらゆる仕事に携わる人材を育てたい\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eという考えが示されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれは後年のポールの社会活動を見るうえでも重要な証言です。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch1\u003e■ Buddy Holly 60周年\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003eもう一つ、この号らしい記事が\u003cstrong\u003eBuddy Holly\u003c\/strong\u003e関連です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1996年はバディ・ホリーが生きていれば\u003cstrong\u003e60歳\u003c\/strong\u003eになる年。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそしてポールが1976年から続けてきた\u003cstrong\u003eBuddy Holly Week\u003c\/strong\u003eも、この年で21回目になります。\u003cspan class=\"contents\"\u003e\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNo.77では、バディ・ホリー60周年を記念してDecca／MCAが発売したトリビュート・アルバム『notfadeaway』などについて紹介。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eポール自身がこのアルバムに参加しているわけではありませんが、**「バディ・ホリーはポールにとってどれほど重要な存在なのか」**を再確認させる記事になっています。\u003cspan class=\"contents\"\u003e\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch1\u003e■ ビートルズだけではない「ポールの過去」\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003eこの号には、もう一つ面白い記事があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「Band On The Run」のジャケット撮影\u003c\/strong\u003eを、改めてマーク・ルイソンが振り返っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつまりNo.77では、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e1960年代＝ビートルズ\u003cbr\u003e1970年代＝ウイングス\u003cbr\u003e1990年代＝Anthology／LIPA\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eというポールのキャリア全体を横断する構成になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e特にルイソンの記事は、1973年10月に行われたOsterley Parkでの『Band On The Run』ジャケット撮影を詳しく追ったもの。\u003cspan class=\"contents\"\u003e\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e単なる「昔話」ではなく、\u003cstrong\u003e現在のポールを理解するために過去を掘り下げる\u003c\/strong\u003eという、後期『Club Sandwich』らしい編集ですね。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch1\u003e■ リンダの環境・動物保護活動\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003eそしてNo.77の後半には、リンダとポールが支援していた\u003cstrong\u003eベジタリアン／動物保護活動\u003c\/strong\u003eの記事もあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「\u003cstrong\u003eAND IN THE GREEN CORNER\u003c\/strong\u003e」では、Vegetarian Societyのキャンペーン**「The Cull of the Wild」**を取り上げています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eテーマは、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eダチョウ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eカンガルー\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eワニ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eバイソン\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eバッファロー\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなどの「エキゾチック・ミート」の流行。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e単なるベジタリアン料理の紹介ではなく、\u003cstrong\u003e食肉産業と野生動物の扱いを批判する社会的な記事\u003c\/strong\u003eになっています。\u003cspan class=\"contents\"\u003e\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに、No.75で掲載されたポーランドのファン、Julie Sabelfeldからの手紙への反響も紹介されています。読者同士をつなぐ「Club Sandwich」らしい企画ですね。\u003cspan class=\"contents\"\u003e\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch1\u003e■ この号の資料的価値\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003eNo.77は、個人的には\u003cstrong\u003eかなり重要な号\u003c\/strong\u003eだと思います。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e理由は、1996年春というタイミングが絶妙だからです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e① 『Anthology』の熱狂をリアルタイムで記録\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e「Free As A Bird」の成功を、後世の評価ではなく\u003cstrong\u003e当時の新聞・Apple・レコード会社の資料を使って記録している\u003c\/strong\u003e。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e② 「Real Love」発売直後\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e1996年3月という、まさにビートルズ再結集の熱が冷めていない時期。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e③ LIPA開校\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eポールが自分の音楽的成功を、\u003cstrong\u003e次世代へ還元しようとした活動\u003c\/strong\u003eの大きな節目。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e④ 過去の再検証\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003e『Band On The Run』などウイングス時代も掘り下げている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつまり、\u003c\/p\u003e\n\u003cblockquote\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ビートルズの過去を振り返る号」であると同時に、「ポール自身が未来を作り始めている号」\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/blockquote\u003e\n\u003cp\u003eなんです。\u003c\/p\u003e","brand":"FAB4ギャラリー・オンライン・グッズ・ストア by ビートルズ・クラブ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46167114678342,"sku":"FAB11420028","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0148\/2257\/2080\/files\/IMG_1591.jpg?v=1786949140"},{"product_id":"11420029","title":"クラブサンドイッチ 1996年 夏号 No.78","description":"\u003cp\u003eイギリスのポール・マッカートニー公式ファンクラブ紙（英語版）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e約413×279mm（16.25×11インチ）の新聞判\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"PDq2pG_selectionAnchorContainer\"\u003e\u003cstrong\u003e最大の読みどころは、マーク・ルイソンによる「Good News Exclusive!」です。\u003c\/strong\u003e\u003cspan class=\"PDq2pG_selectionAnchor\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそして、その「good news」とはズバリ、\u003c\/p\u003e\n\u003cblockquote\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eポールが新しいソロ・アルバムを制作している！\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/blockquote\u003e\n\u003cp\u003eというニュースでした。『Club Sandwich』のインタビュー資料をまとめている『The Paul McCartney Project』でも、1996年夏号の記事として**「Good News Exclusive」**が登録されています。\u003cspan class=\"contents\"\u003e\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■ 「Good News Exclusive!」\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eルイソンが「静かな年を過ごしているようですが」と尋ねると、ポールは『Anthology』のおかげで「あと12か月は有名でいられる」と冗談を交えながら答えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそして、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「there's a new album on the way」\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e――新しいアルバムが進行中だ、と明言します。\u003cspan class=\"contents\"\u003e\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれは当時のファンにとって、かなり大きなニュースです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eなぜなら1995～96年は完全に\u003cstrong\u003eビートルズの年\u003c\/strong\u003eだったから。\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e『The Beatles Anthology』\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e「Free As A Bird」\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e『Anthology 1』\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e「Real Love」\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e『Anthology 2』\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eそして『Anthology 3』へ\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eという一連のプロジェクトの真っただ中。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんな中でポールが、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「ビートルズとは別に、自分の新しいアルバムを作っている」\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eと初めてファンクラブ会員に明確に知らせたのが、このNo.78だったわけです。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ 1996年には発売しない\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eさらに重要なのが、\u003cstrong\u003e発売時期\u003c\/strong\u003e。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eポールは、新作を\u003cstrong\u003e1996年には発売せず、翌1997年にする\u003c\/strong\u003eと説明しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e理由は明快で、\u003c\/p\u003e\n\u003cblockquote\u003e\n\u003cp\u003e『Anthology』と自分のアルバムを競わせたくない。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/blockquote\u003e\n\u003cp\u003eというもの。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしかもレコード会社からも「1996年にはアルバムは必要ない」と言われていたため、ポールには珍しく、\u003cstrong\u003e締め切りや商業的プレッシャーなしで制作できる状況\u003c\/strong\u003eでした。\u003cspan class=\"contents\"\u003e\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの「余裕」が、後の『Flaming Pie』の作品性を考えるうえでも重要です。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch1\u003e■ 『Flaming Pie』の原点\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003eもちろん、この時点では\u003cstrong\u003eアルバム・タイトルは『Flaming Pie』ではありません\u003c\/strong\u003e。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまだ「new album」です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしかし、このインタビューで語られている制作方法を追うと、後の『Flaming Pie』が見えてきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eポールは、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eジョージ・マーティンと録音\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eジェフ・リンと録音\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e自分自身でも制作\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e曲ごとに違ったアプローチを試す\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eという形で作業を進めていました。\u003cspan class=\"contents\"\u003e\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつまり、1993年の『Off The Ground』のような「バンドを中心にアルバムを作る」という方法から、\u003cstrong\u003e曲ごとに適したミュージシャンやプロデューサーと録音する方式\u003c\/strong\u003eへと変わっていきます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e後に『Flaming Pie』には、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eジェフ・リン\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eジョージ・マーティン\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eスティーヴ・ミラー\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eリンゴ・スター\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eらが参加することになります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその最初期の状態が、No.78ではまだ**「新しいアルバム」**として語られているわけです。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ 『Anthology』がポールに与えた影響\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eここがNo.78で特に面白いところです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eポールは『Anthology』を制作したことで、\u003cstrong\u003eビートルズ時代の自分たちの音楽を改めて見直す機会を得ました\u003c\/strong\u003e。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその経験が、新しいソロ・アルバムを作る刺激になっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつまり、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『Anthology』＝過去を振り返る作業\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eだったはずが、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eその過程が、ポール自身の新しい創作意欲を刺激した。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの関係がNo.78にはっきり見えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e後年の『Flaming Pie』を理解するうえで、この号が重要なのはここです。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch1\u003e■ 「Anthologyの次」にポールが何をするか\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003eNo.78の面白さは、ビートルズ再結成のニュースを追うだけの号ではないことです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1996年夏という時点で、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eビートルズの歴史的プロジェクトは終盤へ向かっている。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそしてポールは、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「じゃあ俺自身は次に何を作る？」\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eという段階へ入っている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eだからNo.78は、1995～96年の『Club Sandwich』の中で、\u003c\/p\u003e\n\u003cblockquote\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eAnthology時代から『Flaming Pie』時代への転換点\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/blockquote\u003e\n\u003cp\u003eとして非常に重要なんです。\u003c\/p\u003e","brand":"FAB4ギャラリー・オンライン・グッズ・ストア by ビートルズ・クラブ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46168089886790,"sku":"FAB11420029","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0148\/2257\/2080\/files\/IMG_15902.jpg?v=1786949729"},{"product_id":"11420030","title":"クラブサンドイッチ 1996年 秋号 No.79","description":"\u003cp\u003eイギリスのポール・マッカートニー公式ファンクラブ紙（英語版）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e約413×279mm（16.25×11インチ）の新聞判\u003c\/p\u003e\n\u003ch3 class=\"PDq2pG_selectionAnchorContainer\"\u003e■ 最大のテーマは『Anthology 3』\u003cspan class=\"PDq2pG_selectionAnchor\"\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eやはり、この号の中心は『The Beatles Anthology 3』です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1996年秋というのは、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e『Anthology 1』＝1995年11月\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e『Anthology 2』＝1996年3月\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cstrong\u003e『Anthology 3』＝1996年10月\u003c\/strong\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eという『Anthology』三部作の完結を迎えるタイミング。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしたがってNo.79は、\u003cstrong\u003e『Anthology 3』の発売をファンに伝える号\u003c\/strong\u003eという位置づけになります。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 class=\"PDq2pG_selectionAnchorContainer\"\u003e■ ただし、ポール自身は「次」に動き始めている\u003cspan class=\"PDq2pG_selectionAnchor\"\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eここがNo.78とのつながりとして面白いところです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNo.78では、ポールが新しいソロ・アルバムの制作を進めていることが明らかになりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそしてNo.79では『Anthology 3』を扱いながら、ポール自身はすでに『Flaming Pie』へ向かっている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつまり1996年秋のポールは、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e表向き：ビートルズ『Anthology』の完結\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e本人の創作：次のソロ・アルバム制作\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eという二つの流れを同時に走らせています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの二重構造が、1996年後半の『Club Sandwich』を読む面白さです。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ 『Anthology』成功の余韻\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e『Anthology』は単なる過去音源集ではありませんでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『Anthology 1』『2』が、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e世界的なセールス\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e新しい若いファンの獲得\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eテレビ・シリーズの大ヒット\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e「Free As A Bird」「Real Love」の発売\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eをもたらしました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNo.79の『Anthology 3』は、その巨大なプロジェクトの\u003cstrong\u003e最後のピース\u003c\/strong\u003e。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしたがって、1995年秋から続いた『Club Sandwich』の「Anthologyシリーズ」も、ここで一つの区切りを迎えます。\u003c\/p\u003e","brand":"FAB4ギャラリー・オンライン・グッズ・ストア by ビートルズ・クラブ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46169161007174,"sku":"FAB11420030","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0148\/2257\/2080\/files\/IMG_1589.jpg?v=1786950269"},{"product_id":"11420031","title":"クラブサンドイッチ 1996年 冬号 No.80","description":"\u003cp\u003eイギリスのポール・マッカートニー公式ファンクラブ紙（英語版）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e約413×279mm（16.25×11インチ）の新聞判\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 class=\"PDq2pG_selectionAnchorContainer\"\u003e■ 「Press To Play」を振り返る\u003cspan class=\"PDq2pG_selectionAnchor\"\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eNo.80には、\u003cstrong\u003e『Press To Play』関連の記事\u003c\/strong\u003eがあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e特に、1986年の「Press」プロモーション・ビデオについての記事が、この号を出典とする資料として確認できます。『Club Sandwich』No.80は、後年のポールの伝記でも「Press to Play video」の資料として引用されています。\u003cspan class=\"contents\"\u003e\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1996年という時点から1986年を振り返る記事なので、単なる当時のプロモーションではなく、\u003cstrong\u003e10年前のポールの活動をファンクラブ誌が再検証する企画\u003c\/strong\u003eとして読むことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ MPLの音楽出版カタログ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eもう一つ、資料的に非常に面白いのが、\u003cstrong\u003eMPLが管理する楽曲カタログ\u003c\/strong\u003eについての情報です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e後年のポール伝記『Fab』の資料一覧でも、\u003c\/p\u003e\n\u003cblockquote\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eMPL song catalogue — Playboy (Dec. 1984), and Club Sandwich #80\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/blockquote\u003e\n\u003cp\u003eと、MPLの楽曲カタログについての情報源としてNo.80が挙げられています。\u003cspan class=\"contents\"\u003e\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつまりNo.80は、単なるニュース会報ではなく、\u003cstrong\u003eポールが所有・管理する楽曲出版権の世界を知るための資料\u003c\/strong\u003eとしても利用されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれは『Club Sandwich』の面白いところで、表向きはファンクラブ誌でも、こうした記事が後世の研究資料になっているんですね。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ 「Calico Skies」にもつながる号\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eさらに興味深いのが、\u003cstrong\u003e「Calico Skies」\u003c\/strong\u003e。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e後の『Flaming Pie』のライナーノーツにおいて、ポールはこの曲について触れていますが、1996年のこの時期には、すでに『Club Sandwich』でポールの過去の楽曲・録音活動を掘り下げる流れが存在しています。後年の資料でも「Writes ‘Calico Skies’」の出典として『Flaming Pie』のライナーノーツが挙げられています。\u003cspan class=\"contents\"\u003e\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそして重要なのは、\u003cstrong\u003eNo.78で「新しいアルバムを作っている」と明かしたポールが、No.80の時点ではその新作＝後の『Flaming Pie』へ向かっている\u003c\/strong\u003e。\u003c\/p\u003e","brand":"FAB4ギャラリー・オンライン・グッズ・ストア by ビートルズ・クラブ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46169825214534,"sku":"FAB11420031","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0148\/2257\/2080\/files\/IMG_1588.jpg?v=1786950695"},{"product_id":"11420032","title":"クラブサンドイッチ 1997年 春号 No.81","description":"\u003cp\u003eイギリスのポール・マッカートニー公式ファンクラブ紙（英語版）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e約413×279mm（16.25×11インチ）の新聞判\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■ 最大の話題は、もちろん「Sir Paul」\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eこの号の最大の目玉は、\u003cstrong\u003e1997年3月11日に行われたポールの叙爵式\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1996年12月30日にナイト爵位授与が発表され、No.80の時点ではまだ「Sir」ではありませんでした。そしてNo.81では、ついにその瞬間を迎えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e記事のタイトルは、\u003c\/p\u003e\n\u003cblockquote\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「Treat Me Like You Did The Knight Before」\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/blockquote\u003e\n\u003cp\u003eという、ビートルズの「Yesterday」をもじった非常に『Club Sandwich』らしいもの。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eポールが\u003cstrong\u003eバッキンガム宮殿でエリザベス2世からナイト爵位を授与された一日\u003c\/strong\u003eを、ジェフ・ベイカーがレポートしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"no-scrollbar flex min-h-36 flex-nowrap gap-0.5 overflow-auto sm:gap-1 sm:overflow-hidden xl:min-h-44 mt-1 mb-5 not-first:mt-4\"\u003e\n\u003cdiv class=\"border-token-border-default relative w-32 shrink-0 overflow-hidden rounded-xl border-[0.5px] md:shrink max-h-64 sm:w-[calc((100%-0.5rem)\/3)] rounded-s-xl\"\u003e\n\u003cdiv class=\"group\/search-image @container\/search-image relative rounded-[inherit] h-full w-full\"\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"FAB4ギャラリー・オンライン・グッズ・ストア by ビートルズ・クラブ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46170790068294,"sku":"FAB11420032","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0148\/2257\/2080\/files\/IMG_1587_c09607f9-5049-47d2-b9ca-86866bee9961.jpg?v=1786951557"},{"product_id":"11420033","title":"クラブサンドイッチ 1997年 夏号 No.82","description":"\u003cp\u003eイギリスのポール・マッカートニー公式ファンクラブ紙（英語版）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e約413×279mm（16.25×11インチ）の新聞判\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 class=\"PDq2pG_selectionAnchorContainer\"\u003e■ 最大の話題は、もちろん『Flaming Pie』\u003cspan class=\"PDq2pG_selectionAnchor\"\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e1997年5月5日に発売された**『Flaming Pie』**が、No.82の中心です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNo.78（1996年夏）で「新しいアルバムを作っている」と初めて明かされ、No.81では発売を目前にしていた作品が、ここでついに\u003cstrong\u003e完成したアルバムとして紹介される\u003c\/strong\u003eことになります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『Club Sandwich』にとっても、\u003c\/p\u003e\n\u003cblockquote\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『Anthology』を経て、ポールがソロ活動へ戻った最初の本格的なアルバム\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/blockquote\u003e\n\u003cp\u003eという意味で、大きな節目の作品です。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ 『Flaming Pie』は「Anthologyの後」に生まれた\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eこのアルバムを理解するうえで、No.82ではここが重要です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eポールは『Anthology』制作を通じて、ビートルズ時代の録音方法や曲作りを改めて体験しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそれが、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「もう一度、あの頃のように楽しんでレコードを作りたい」\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eという気持ちにつながった。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその結果が『Flaming Pie』です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eだからこのアルバムは、単なる『Off The Ground』の次作ではなく、\u003c\/p\u003e\n\u003cblockquote\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『Anthology』がポールの創作活動を再起動させた結果生まれたアルバム\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/blockquote\u003e\n\u003cp\u003eと考えると分かりやすいです。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch1\u003e■ ジェフ・リンとの仕事\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003e『Flaming Pie』を語るうえで欠かせないのが\u003cstrong\u003eジェフ・リン\u003c\/strong\u003e。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『Anthology』で「Free As A Bird」「Real Love」の制作に関わったリンとポールが、今度はポールのソロ・アルバムで再び組んでいます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e代表的なのが、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003cstrong\u003eThe World Tonight\u003c\/strong\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cstrong\u003eYoung Boy\u003c\/strong\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cstrong\u003eHeaven On A Sunday\u003c\/strong\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cstrong\u003eReally Love You\u003c\/strong\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなどの制作。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『Club Sandwich』のファンにとっては、\u003cstrong\u003eビートルズ再結集からソロ作品へ、そのまま人脈がつながっている\u003c\/strong\u003eことが分かる非常に面白いところです。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch1\u003e■ リンゴ・スターとの再共演\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003eそして『Flaming Pie』では、もちろん\u003cstrong\u003eリンゴ・スター\u003c\/strong\u003eも参加。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「Really Love You」は、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003ePaul McCartney \u0026amp; Ringo Starr\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eという、非常に珍しいクレジットになっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eさらに「Beautiful Night」でもリンゴがドラムを担当。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『Anthology』でビートルズとして再び一緒に演奏した経験が、そのままポールのソロ・アルバムにもつながっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNo.78でポールが冗談めかして「Richard」と呼んでいた人物が、ここで実際にアルバムに参加しているわけです。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch1\u003e■ スティーヴ・ミラー\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003eもう一人、重要なのが\u003cstrong\u003eスティーヴ・ミラー\u003c\/strong\u003e。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「Young Boy」「Used To Be Bad」で共演しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e特に「Used To Be Bad」は、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003ePaul McCartney \u0026amp; Steve Miller\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e名義。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『Club Sandwich』をNo.78から追っていると、ポールが「誰と録音するか」を固定せず、\u003c\/p\u003e\n\u003cblockquote\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e曲ごとに面白いミュージシャンと組む\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/blockquote\u003e\n\u003cp\u003eという制作方法を採っていることが分かります。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch1\u003e■ ジョージ・マーティン\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003eそしてもちろん、\u003cstrong\u003eジョージ・マーティン\u003c\/strong\u003eも参加。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「Calico Skies」「Beautiful Night」などの制作に関わっています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつまり『Flaming Pie』には、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eジェフ・リン\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eジョージ・マーティン\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eリンゴ・スター\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eスティーヴ・ミラー\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eという、ポールのキャリアを象徴する人物たちが集結しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eビートルズ、ウイングス、ソロ、1990年代のポール\u003c\/strong\u003eが、一枚のアルバムに凝縮されたような作品です。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch1\u003e■ 「Young Boy」と「The World Tonight」\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003eアルバム発売に先立ってシングルとしてリリースされたのが、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「Young Boy」／「Looking For You」／「Oobu Joobu Part 1」\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそして\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「The World Tonight」／「Used To Be Bad」／「Really Love You」\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNo.82の時期には、こうした新曲がラジオやテレビで紹介され、ポールのソロ活動が再び大きく動き出しています。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch1\u003e■ 『Oobu Joobu』との関係\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003eここもNo.82では見逃せません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1995年から始まったポールのラジオ番組『Oobu Joobu』は、『Flaming Pie』のプロモーションとも密接に結びついています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e番組では、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eデモ\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e未発表曲\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eセッション\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eポールのトーク\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e過去の音源\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなどが紹介されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『Flaming Pie』期のポールは、単純にアルバムを宣伝するのではなく、\u003cstrong\u003e自分の音楽アーカイブそのものをファンに開いていく\u003c\/strong\u003eような活動をしていたわけです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれは後年のArchive Collectionにもつながる、非常に興味深い動きです。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch1\u003e■ 「Sir Paul」と『Flaming Pie』\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003eNo.81では、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eSir Paul McCartney\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eが誕生しました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそしてNo.82では、そのSir Paulが、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『Flaming Pie』\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eという、非常に肩の力の抜けたタイトルのロック・アルバムを発表する。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの組み合わせが面白いんです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e英国王室からナイト爵位を授与された「Sir」という公的な肩書きを得た一方で、音楽家としてはむしろ、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eビートルズ時代のように楽しんで音楽を作る\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e方向へ戻っている。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNo.82は、その二つが同居する号です。\u003c\/p\u003e","brand":"FAB4ギャラリー・オンライン・グッズ・ストア by ビートルズ・クラブ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46171613003846,"sku":"FAB11420033","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0148\/2257\/2080\/files\/IMG_1586.jpg?v=1786951671"},{"product_id":"11420034","title":"クラブサンドイッチ 1997年 秋号 No.83","description":"\u003cp\u003eイギリスのポール・マッカートニー公式ファンクラブ紙（英語版）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e約413×279mm（16.25×11インチ）の新聞判\u003c\/p\u003e\n\u003col\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eリンゴ・スターのインタビュー\u003c\/strong\u003e\u003cspan class=\"PDq2pG_selectionAnchor\"\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cstrong\u003e「Standing Stone」への動き\u003c\/strong\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cstrong\u003eBuddy Holly Week 1997\u003c\/strong\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cstrong\u003eダイアナ妃追悼\u003c\/strong\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ol\u003e\n\u003cp\u003eの4本です。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ 最大の読みどころは、リンゴ・スターのインタビュー\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eこれはかなり重要です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eNo.83には、ローラ・グロスによる\u003cstrong\u003eリンゴ・スターのインタビュー\u003c\/strong\u003eが掲載されています。テーマはもちろん、\u003cstrong\u003e『Flaming Pie』でポールと再び一緒に仕事をしたこと\u003c\/strong\u003e。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e前号No.82ではポール自身が『Flaming Pie』について詳しく語っていましたが、No.83では今度はリンゴ側から見た『Flaming Pie』を聞いているわけです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch3\u003e「Beautiful Night」\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eリンゴが最初に参加したのは「\u003cstrong\u003eBeautiful Night\u003c\/strong\u003e」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eポールから、\u003c\/p\u003e\n\u003cblockquote\u003e\n\u003cp\u003e「この曲で叩いてくれないか」\u003c\/p\u003e\n\u003c\/blockquote\u003e\n\u003cp\u003eと誘われてスタジオへ行った。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそして、ポールがピアノ、リンゴがドラムという形で録音を始めます。さらにジェフ・リンが参加。リンゴはポールとの演奏について、非常に自然で居心地がいいという趣旨の話をしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eここは『Anthology』後の二人の関係を考えるうえで面白いところです。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ 「Really Love You」の秘密\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eそして、No.83で特に面白いのが「Really Love You」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「Beautiful Night」を録った翌日、ポールとリンゴはそのままスタジオに残ってジャム・セッションを行いました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eポール＝ベース\u003cbr\u003eリンゴ＝ドラム\u003cbr\u003eジェフ・リン＝ギター\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eという3人で、30分ほど即興演奏。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそこから「Really Love You」が生まれました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしかも重要なのが、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「Really Love You」はポール・マッカートニー／リンゴ・スターの共作としてクレジットされた、二人にとって初めての正式な共作曲\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eだったこと。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリンゴ自身もインタビューで、\u003c\/p\u003e\n\u003cblockquote\u003e\n\u003cp\u003e「一緒に作ったからクレジットされるなんて思っていなかった」\u003c\/p\u003e\n\u003c\/blockquote\u003e\n\u003cp\u003eというニュアンスで語っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれはNo.83の資料的価値がかなり高い部分です。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch1\u003e■ 『Standing Stone』も重要\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003eもう一つの大きな話題が、ポールの2作目の本格的クラシック作品**『Standing Stone』**です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1997年10月に発売される作品で、No.83の時期にはちょうどプロジェクトが動いていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e特に興味深いのが、作品終盤の「Celebration」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eポールはNo.83で、この曲について、\u003c\/p\u003e\n\u003cblockquote\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『Standing Stone』を祝祭的な雰囲気で終わらせたかった\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/blockquote\u003e\n\u003cp\u003eという趣旨を語っています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eしかも「Celebration」は、もともと\u003cstrong\u003eかなり以前に書いたものの使い道がなかった曲\u003c\/strong\u003eだったとのこと。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e子どもたちが育つ過程で耳にしていた曲で、ポールにとって家族的な思い入れもあった曲を、『Standing Stone』の最後に組み込んだわけです。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch1\u003e■ Buddy Holly Week 1997\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003eそして『Club Sandwich』らしい重要企画が、恒例の\u003cstrong\u003eBuddy Holly Week\u003c\/strong\u003e。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1997年は\u003cstrong\u003e第22回\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこの年のテーマは、従来のような歌唱コンテストなどではなく、\u003c\/p\u003e\n\u003cblockquote\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e「A Poem For Buddy」\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/blockquote\u003e\n\u003cp\u003eつまり、\u003cstrong\u003eバディ・ホリーを題材にした詩を書く\u003c\/strong\u003eという企画でした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e大学や文学団体などに作品を募り、40行以内でバディ・ホリーの人生や音楽を讃える詩を募集。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその作品をまとめた本も制作され、ポールが序文を書いています。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ ただし、1997年のBuddy Holly Weekは特殊だった\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eここは歴史的に重要です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1997年8月31日に\u003cstrong\u003eダイアナ妃が亡くなった\u003c\/strong\u003eため、予定されていたBuddy Holly Weekのイベントは大幅に縮小されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e実際には9月10日にロンドンのSohoで昼食会が開かれ、Roger McGoughが「A Poem For Buddy」を朗読するなどの小規模な催しが行われています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそのためNo.83の記事にも、**「音楽や詩を通じて、英雄やヒロインを思い出す」**という、ダイアナ妃の死を意識したポールのコメントが出てきます。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch1\u003e■ ダイアナ妃追悼\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003eそして、No.83には当然ながら\u003cstrong\u003eダイアナ妃の追悼記事\u003c\/strong\u003eもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e記事では、ポールとリンダがダイアナ妃と過ごした思い出が紹介されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e特に貴重なのが、\u003cstrong\u003e1993年の『The New World Tour』リハーサル時のエピソード\u003c\/strong\u003e。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003ePinewood Studiosでリハーサルをしていたポールたちのところへ、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003eダイアナ妃\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eウィリアム王子\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eヘンリー王子\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eが訪れました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e子どもたちが「ロックンロールを聴きたい」と言ったため、ポールは撮影を中断して、バンドで即興のロックンロール・セットを演奏したという話です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその後、昼食をともにした際には、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eポール、リンダ、メアリー、ダイアナ、ウィリアム、ハリー、デヴィッド・パットナム、ロビン・ウィリアムズ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eが同じテーブルにいたという、すごい顔ぶれだったそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch1\u003e■ 『Flaming Pie』の余韻\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003eNo.82が『Flaming Pie』そのものを大きく扱ったのに対して、No.83ではそのアルバムを\u003cstrong\u003e一緒に作った人間の証言\u003c\/strong\u003eが中心になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e特にリンゴの話から、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e『Anthology』での再会\u003cbr\u003e↓\u003cbr\u003e「Beautiful Night」\u003cbr\u003e↓\u003cbr\u003e「Really Love You」\u003cbr\u003e↓\u003cbr\u003e『Flaming Pie』\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eという流れが非常によく見えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e『Flaming Pie』は単なる「Anthology後のソロ作」ではなく、\u003cstrong\u003eAnthologyで再び芽生えたビートルズ・メンバー同士の自然な関係が、そのまま作品に流れ込んだアルバム\u003c\/strong\u003eだったことが分かります。\u003c\/p\u003e","brand":"FAB4ギャラリー・オンライン・グッズ・ストア by ビートルズ・クラブ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46172326264902,"sku":"FAB11420034","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0148\/2257\/2080\/files\/IMG_1584.jpg?v=1786952252"},{"product_id":"11420035","title":"クラブサンドイッチ 1997年 冬号 No.84","description":"\u003cp\u003eイギリスのポール・マッカートニー公式ファンクラブ紙（英語版）。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e約413×279mm（16.25×11インチ）の新聞判\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"PDq2pG_selectionAnchorContainer\"\u003eこの号の大きな柱は、\u003cspan class=\"PDq2pG_selectionAnchor\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003cstrong\u003e「Beautiful Night」\u003c\/strong\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cstrong\u003eHMVオックスフォード・ストリートでのサイン会\u003c\/strong\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003cstrong\u003e『Standing Stone』\u003c\/strong\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e1997年のポールの活動\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eです。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ 「Beautiful Night」が大きな話題\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eNo.84には、シングル「\u003cstrong\u003eBeautiful Night\u003c\/strong\u003e」のプロモーション・ビデオ撮影についての記事があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれはかなり『Club Sandwich』らしい記事で、1997年10月28日、ロンドン東部の\u003cstrong\u003eNightingale Estate\u003c\/strong\u003eで行われた撮影の様子を伝えています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eポールは「Beautiful Night」の最後の部分を、場所を変えながら何度も何度も演奏。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその撮影をしていると、近くの集合住宅から住人がベランダに出てきて、\u003cstrong\u003e紅茶を飲みながらポールの演奏を眺めていた\u003c\/strong\u003eという、ちょっと笑えるエピソードまで紹介されています。\u003cspan class=\"contents\"\u003e\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこういう「大スターなのに、撮影現場では近所の人が普通に眺めている」という話は、まさに『Club Sandwich』向きですね。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch1\u003e■ HMVでのサイン会\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003eそしてNo.84でもう一つ大きいのが、\u003cstrong\u003e1997年10月16日のHMVオックスフォード・サーカス店でのサイン会\u003c\/strong\u003eです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれはポールにとってかなり珍しいイベントでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eHMVのリニューアル・オープンに合わせてポールが登場し、\u003c\/p\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e『Flaming Pie』\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e『Standing Stone』\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eポスター\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e写真\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003eフライヤー\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cp\u003eなどにサイン。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e約\u003cstrong\u003e70分間\u003c\/strong\u003e、ファンのためにサインを続けました。\u003cspan class=\"contents\"\u003e\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eマーク・ルイソンによるNo.84の記事では、ファンがポールに会えた瞬間の表情を非常に生き生きと描写しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eここでルイソンが強調しているのは、\u003c\/p\u003e\n\u003cblockquote\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eポールはファンの「上」にいる人ではなく、ファンのところへ自分から出ていく人だ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/blockquote\u003e\n\u003cp\u003eということ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1997年にSirになったばかりのポールが、それでもファンの目の前に座って70分間サインをする。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれはNo.81の「Sir Paul誕生」と対照的で、\u003cstrong\u003e肩書きが変わってもファンとの距離感は変わらない\u003c\/strong\u003eという『Club Sandwich』側のポール像がよく出ています。\u003cspan class=\"contents\"\u003e\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch2\u003e■ このサイン会には「歴史」がある\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eHMVでのサイン会には、単なる『Flaming Pie』『Standing Stone』の宣伝以上の意味があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eポール自身が、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eHMVはビートルズの最初のレコード契約につながった場所\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eという趣旨の話をしています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1962年、ブライアン・エプスタインがHMV側の人物を介してジョージ・マーティンとの接点を作り、それがパーロフォンとの契約につながった。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eその場所に、35年後のポールが\u003cstrong\u003eSir Paulとして戻ってきた\u003c\/strong\u003eわけです。\u003cspan class=\"contents\"\u003e\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこれは非常に象徴的。\u003c\/p\u003e\n\u003cblockquote\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e1962年＝これからデビューする無名のビートルズ\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/blockquote\u003e\n\u003cp\u003e↓\u003c\/p\u003e\n\u003cblockquote\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e1997年＝Sir Paul McCartneyとして『Flaming Pie』『Standing Stone』を発表するポール\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/blockquote\u003e\n\u003cp\u003eという35年の歴史が、一つの場所でつながっています。\u003c\/p\u003e\n\u003chr\u003e\n\u003ch1\u003e■ 『Standing Stone』も重要\u003c\/h1\u003e\n\u003cp\u003eNo.83では『Standing Stone』が「これから出る作品」として扱われていましたが、No.84では\u003cstrong\u003eすでに発売された作品\u003c\/strong\u003eとして登場します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1997年10月14日にはロイヤル・アルバート・ホールで\u003cstrong\u003e世界初演\u003c\/strong\u003eが行われ、No.84の時期にはポールの新しいクラシック作品として大きな話題になっていました。\u003cspan class=\"contents\"\u003e\u003cspan class=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eHMVのサイン会でも、ポールは『Flaming Pie』だけでなく**『Standing Stone』にもサイン**しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつまり1997年後半のポールは、\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eロック・アルバム『Flaming Pie』\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eと\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eクラシック作品『Standing Stone』\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eの二つを同時に世に出していたわけです。\u003c\/p\u003e","brand":"FAB4ギャラリー・オンライン・グッズ・ストア by ビートルズ・クラブ","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46173175152710,"sku":"FAB11420035","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0148\/2257\/2080\/files\/IMG_1585.jpg?v=1786952670"}],"url":"https:\/\/thebeatles.shop\/collections\/%e4%b8%80%e8%88%ac%e6%9b%b8%e7%b1%8d\/%e3%82%a4%e3%82%a8%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%82%b5%e3%83%96%e3%83%9e%e3%83%aa%e3%83%b3.oembed","provider":"FAB4ギャラリー・オンライン・グッズ・ストア by ビートルズ・クラブ","version":"1.0","type":"link"}